みなさん、こんにちは☆ あたたかくなってきましたね〜♪
私は先日海に行ってきまして、バレーをして、ドッジをして、真っ黒黒すけ出ておいで☆って状態ですorz、、、。
そんなこんな私ですが、みなさんどうぞ末永くお付き合いくださいませ。


さて、本題。

みなさんは「目標」を持っていますか?

夏にむけて痩せる!!お金をためる!!恋人をつくる!!… 

人それぞれの「目標」があると思います。

しかし、「目標」が達成しなかったとき、

“また次の機会でいいや…”
“まだ今はいいや…”


などと安易に考えてしまう人はいませんか?

実際、私自身もそう考えてしまいます。 
でも、それは大変危険なことなのかもしれません。
ただ単に、現実から逃げているように思うのは私だけでしょうか。


どんなに素晴らしい「目標」を設定しても、それを“達成しないでいる”ことに慣れてしまうと、「目標」自体の存在価値がなくなってしまいます。

そして各自にとっても、対外的な評価においても、確実に「信頼度」は低下していきます。
そしてそれは当然、人として、組織としての、それぞれの「成長」においてもさらに大きく影響していきます。


「どうせ本気でやるつもりはないんだろう…」
「別にできなくてもだれも何も言わないし…」


・・・・。

そして気が付くと、誰からも「信用」されなくなってしまうのかもしれません。

エムズでは、いろんな「目標」は、基本“自分たちで話し合って設定”します。
そして設定すると、その“遂行課程”を顧問の方々が“極力無理のなく達成できるよう”にと、こまかに計画を立ててくれたり、アドバイスをしてくれたりすることが多々あります。

非常に恵まれている環境です。

にもかかわらず、「なまけ心」や「甘い気持ち」で、“自分たちで「設定した目標」”を“自分たちが守っていかない”とどうなるのか・・・。

「目標」を、そして発した「言葉」を大切にできない人は、やはり「仲間」や「自分自身」も大切にはできないのかもしれません。

まずは、ひとつひとつの小さなことから大切に・・・

そして少しづつでも「強くなっていく私達」を見せていきましょう!!

先輩達も、そして後輩たちも、そんな私達を温かく見守っていてくれてるのですから!!

・・・・。

ちなみに私は今、短大を卒業して「某信用金庫」で働いている社会人2年目の人間でもあります。(ですからエムズでは“社会人枠”に属します)

当然うちの会社でも、支店ごとの「目標」があります。
なかなか厳しい目標で、支店長さんは毎日頭をかかえています(笑)。
そんな支店長さんも、目標に向かい、前向きに部下に指導してくれます。

そして、支店長さんが会議のときいつも言う台詞があります。

“目標は自分達ができる最低限のラインであって、100%達成するのはあたりまえじゃないといかん。100%達成しても、そこで安心するのではなく、そこから120%を目指さないと目標の意味がない。”

という言葉です。

「目標はゴールではなく、新たなスタートだ!!」

と、考えさせられた言葉でした。

「目標」は立てたならば、やはりその「達成」にこだわらないと意味がありあません。

『目標をたてたなら最後までつらぬく!!

 そして、達成したらさらにその上を目指す!!』


自分自身の成長のためにも、そして大切な仲間のためにも、あらためて「目標達成」に対する現状を見つめ直し、頑張っていきたいものです☆


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こんにちは。花粉が飛ぶ季節ですが、みなさんは大丈夫ですか。
私は元気です。家について、うがい・手洗いを忘れないようにしましょう。

さて、今回のテーマは“笑顔”です。
みなさんは、一日一回は笑っていますか?
友達とダベる時・テレビの面白い番組を見る時・街を歩いていて面白い人がいた時…etc 
笑いかた、笑いのつぼ、笑う仕草、これらは人それぞれ違います。
それはその人の個性であったり、癖であったりします。
しかし、すべての人に共通することがあります。
それは、笑った後のスッキリ感や開放感等の“リラックス効果”です。

皆さんは、こんな経験したことはありませんか?
―営業や面接のとき等にとても緊張してしまった。
しかし、何かのきっかけでその場の雰囲気に“笑顔”が生まれた。
すると、少しながら緊張がほぐれた。
このおかげで話がスムーズにできた…。
ここで注目するのが“笑顔”です。
どんなに緊張する場面でも笑顔という武器をもっていればなんとかなるんです。
どんな場面でも必要なのは“笑顔”だと私は考えます。


私には75歳になる祖母がいます。
私は祖母の笑顔が大好きです。
今、その笑顔が携帯の待受け画面になっています。
祖母はいつもこんなことを言っていました。

“どげんきつかったっちゃ、笑って過ごしたらよかくさ!!”
(どんなにきつくても、笑って過ごしたら大丈夫!!)


―高校1年の冬。祖母は50年間、共に寄り添ってきた祖父を亡くしました。私をはじめ、家族は悲しみをこらえきれず、大きな声を上げ泣きました。
しかし、こんな時も祖母はみんなの前で泣くこともせず、ただただ祖父の顔を眺めていました。
そのときの祖母の顔は、祖父に何かを語りかけている、そんな風に感じとる微笑みを浮かべた顔でした。
   
それからも、祖母はつらい顔一つせず、毎日笑顔で過ごしています。

私は、こんな素敵な祖母のようになりたいです。

みなさんも、笑顔で過ごすことを心掛けて過ごしてみては…

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エムズの年寄りババァの“かぁちゃん”です☆
最近仕事がきつくて肌が荒れました。
こんなの初めて・・・ということにしてください。
肌には、バランスの取れた食事とたっぷりの睡眠、
そして最後に一番必要なものは、“愛”です!!

綺麗な心で肌を一緒に若がえらそうではありませんか!!
一緒にぷるぷる・すべすべの肌作りの研究に参加してくれる人、一緒にガンバりませんか!?


さて、本題です。

“人の印象”は『数秒』で決まるといわれます。

人の脳は勝手にその人の印象を決めてしまいます。
一目見て、“可愛い”と思ったり、“優しそう”とか“怖そうな人”と決め付けてしまいます。
いい印象の人はいつまでたってもいい印象のまま、悪い印象の人はいつまでたっても悪い印象のままではないでしょうか。
 
ここで質問です。

あなたは初対面の人と会う時、どこを一番に見ますか?

きっと、ほとんどの人が「顔」を見るのではないでしょうか。

では、初対面の人の顔の表情で、一番安心する表情はどんな表情でしょうか?

きっと、ほとんどの人が“笑顔”“優しそうな表情”とかではないでしょうか。

私自身、某信金に勤めていますが、窓口でどんな怖そうなお客様でも、笑顔で元気よく対応をすれば、自然とお客様の表情が柔らかくなり、ほのぼのとした空気で接することができます。
あと、「愛嬌」も必要ですよね。

この世の中には何億人という人がいます。
何億と人がいるのに、一人ひとり顔も違うし性格も違います。

でも笑顔というのは人間しか出すことのできない、素晴らしい才能だと思います。

そんな才能があるのなら、使わなければ損です。
ならば、自分の印象をいい方に持っていってくれる“笑顔”は最高の武器ではないでしょうか。

これから出会ういろんな人に、自分の素晴らしい才能の「笑顔」を見せていってはどうでしょうか。

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間もなく2008年も終わりです。
みなさんいかがお過ごしですか?
私も来年から社会人、新たな年に向けて気合いを入れて頑張っていきたいと思います。

それでは本題です。
今回は、「運命を変える大きな力がもらえる本」(佐藤富雄 著)の中から、あるお話を紹介したいと思います。

『最愛の人を失っても』

かつて、六大学野球の若きスターといわれるひとりの青年が、優勝決定戦を目前に最愛の母を失うという悲劇に見舞われました。
さらに不幸なことに、母の葬儀は優勝決定戦の当日にあたります。
当然、彼は決勝戦よりも葬儀に出ることを選ぶだろうと、周囲の誰もが考えました。
しかし、彼がいないとチームの攻撃力が落ち、敗戦は必至です。
監督もコーチも途方にくれました。
大切なお母さんの御葬儀なのですから、監督命令で試合に出場せよというわけにもゆきません。
結局、彼の思うとおりにすればよいという結論に達し、何も言わずにおいたのです。
ところが、試合当日、彼は球場にやってきました。
練習開始時刻にも間に合いました。
彼はチームメイトと一緒に、グラウンドでウォーミングアップをしています。
そして、試合開始のときがやってきました。
チームは守備につかなければなりません。
選手たちは円陣を組み、これから始まる試合にベストを尽くそうと誓いあいました。
ところが、彼がいないのです。
ついさっきまでグラウンドで練習していた彼の姿が見えません。
グラウンドのベンチにも、ロッカールームにもいないのです。
監督をはじめ、メンバーの皆が肝を冷やしました。
彼が出場できないのなら、別の選手を使うことを審判に告げなければなりません。
とうとう監督がベンチから立ち上がり、審判のいるグラウンドへ出ました。
そして、ふと観客席のほうを振り返ると、そこに彼の姿を見つけたのです。
彼は、大勢の観客に混じって座席に腰かけていました。
その傍らには、亡くなった母親の遺骨と遺影、花束が置かれています。

「お母さん、これからお母さんのために試合をします。見ていて下さい」

彼はそう言うと、グラウンドに駈け戻ってきました。
さあ、試合開始の笛が鳴り響きます。
こうした一連の出来事を見ていたチームは、持てる力のすべてを出しきりました。
いや、持てる力以上のものが引き出されたのです。
そして、圧倒的な勝利をおさめて見事優勝。
もちろん、彼の打撃が試合のペースを決め、優勝に導くことになったのは言うまでもありません。



皆さんはこのお話を、どう受け止めましたか??

長い人生の間にふりかかる最大の問題は、最愛の人を失うことだと思います。
両親、子ども、親戚、恋人など、大切な人が亡くなってしまうと、人は大きな痛手を受けます。
優勝決定戦を目前に母をなくした青年も、本心はとても試合どころではなく悲しみにくれていたに違いません。
しかし、彼は、亡くなった母親がまさに生きているかのように振る舞い、チームを勝利に導くことを「選択」し、悲しみさえも克服しようとしたのです。

辛いときや苦しいとき、そこから目をそらすのではなく、心のスイッチを切り替える「勇気」さえあれば、今ある状況を好転させることもできるのです。

大切な人(達)の気持ちに応えたい―。

大切な人(達)のために強くありたい―。


そうした「想い」は、たとえいかなる選択をしたとしても、そこに「強い力」を生み出します。


どんな局面に際しても、

「大切なものへの想い」を、いちばん大事に“強く”持つ―。

私達もそんな自分でいたいものです。


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お疲れ様です(*∩u∩*)久々のリーダーズブログです!!懐かしい〜。
今年もあっという間に終わりです。
また一歩づつおばちゃんに近づいていく・・・(笑)。

前置きはここまでにしておいて…本題です。

エムズに入って3年目の子もいたり、2年目の子もいたり、まだまだ入って間もない子達もいると思いますが、みんな必ず1度は“感謝の気持ち”について顧問の方々から話を聞いたことがあると思います。
今回はそのことについて書きます。

少し話題はずれますが、皆さんは「心が綺麗な人」とはどういう人だと思いますか?

私は、小さなことでも「幸せ」って思える人のことだと思います。
仲間と一緒に過ごせるだけで「幸せ」って思ったり、友達に何か課題を手伝ってもらってすごく有り難く思ったり…とても幸せな証拠だと思います。
私達の周りには、大小様々な、たくさんの「幸せ」で溢れているんです。
どこかの貧しい国の人々は食べる物がなかったり、着る服がなかったり、住む家さえなかったりします。
そう考えたら、何か申し訳ない気分にもなります。

私達の周りに「幸せ」があるということは、誰かがその「幸せ」を作っているのかもしれません。
例えば「エムズの活動」で言うと、自分たちは今なぜこのような活動ができているのでしょうか。
事務所があったり、いろんな道具(パソコンのソフトからその他細かいもの全部)があったり、今まで14年間活動してきた実績があったり・・・。
では、なぜそのようなものがあるのでしょうか。
それは営業で頑張っているリーダーがいたり、それを指導して下さる顧問の方々がいたり、協力して下さる企業様や他団体の方々がいたり、今までのたくさんの先輩達の功績であったりするからだと思います。

たーくさんの人々のおかげで“今”があるのです。

だから、そのひとつひとつに感謝しなきゃいけないし、「感謝の気持ち」が大切だと思います。

今の環境が“当たり前”だと思っている人はいませんか?
不満に思っている人はいませんか?
誰もがときにはそう感じることもあるかもしれませんが、とてもかっこ悪いことかもしれません。
この先、立ち止まるようなことがあったら、このことを思い出してみて下さい。
そしたらきっと自然に動きだすことができるように思います。


これから、イベントや学校のテスト等近づいてくると思いますが、みなさん体調には気をつけて頑張って下さいね♪

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こんにちは!お久しぶりです。もぅ12月ですね〜早いもので2008年も過ぎようとしています。
限られている時間、無駄のないように一日一日大切に過ごしていきましょう。

さて、今回のテーマに入っていきましょう。
今回はタイトルにあるように「人を引き付ける力」について書きたいと思います。

みなさんは、例えば“どんな人”に引きよせられていると思いますか?
私は自分の気持ちや考え方次第で、自分の周りにいる人達も変わっているような気がします。

最近ある本に出会いました。それは、「引き寄せる法則」という本です。
この本では、心を大きく占める“念の性格”に応じて、「他の思い」、「物」、「環境」、「人間」、「運」を引き寄せると書いてありました。
例をあげてみると、「怒り」、「憎しみ」、「嫉妬」、「悪意」、などの“念”は、同じような“念”を他から引き寄せ、同じような悪念を呼び、不和をもたらす人を集めてしまうのことでした。
『類は友を呼ぶ』ということと同じなんだと思います。
だからこそ、常に良い方向で物事を念じていれば、逆に今、自分に必要としている人を自然と自分の周囲に引き寄せられると思います。

本の中にもこんな文章がありました。

『心には、積極的な端から消極的な端に至る、多くのキイがあります。
 心が積極的に動いていれば、強く、明るく、楽しく、幸せで、自信に溢れ、勇気を感じ、仕事をよくこなし、目標を遂行し、成功への道を進めます。
 あなたは他に影響を与え、協力したいと願わせ、後に続きたいと願わせる、強く積極的な思いを放ちます。
 しかし消極的なキイばかりを考えていれば、憂鬱、弱さ、受身、無気力、恐怖、臆病を感じ、前進も成功もできなくなります。』


確かにそうだなと思います。
何事にも自分に自信を持って行動をするのと、どうしようかな〜など、自信も何もなく行動をするのでは、全く違ってくるように思います。

私は常に“自分に自信を持って行動をする”ように心掛けています。
一番心掛けていた時は、エムズノートの営業の時、就職活動の時です。
自分に自信を持って行動することによって、落ち込んでいた時の自分とは“全く違う自分”に出会うことも出来たし、周囲の人達も全く変わったような気がしました。
やはり、本でも述べられていたように、強く、明るく、楽しく、幸せで、自信に溢れ…成功への道を進んでいけたら、誰だって気分もいいと思いませんか?
せっかくなにかをやるのであれば、気分もよく、周りにも良い影響を与えたいですよね。
私も今回この本に出会ったことをきっかけに、もう一度自分を見つめ直し、自分にも良いものを引き寄せられるよう運を運び、周囲の人たちにも良い運を運べるように、もっともっと魅力的な人間になっていきたいと思います。

あなたも今からでも遅くないと思います。
これから、ちょっとでもいいから自分に自信を持って生活してみて下さい。
きっと、常に良い運が自然と舞い込んでくるはずです。

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皆さん、こんにちゎ♪昨年エムズシーを引退した通称エムズのおばちゃん・ゆえです(笑)!!

改めまして、クリスマスイベントlittle Xmas 2008「大切な夢のために」お疲れ様でした!!
また、ご来場して下さいました沢山のお客様や企業様も本当にありがとうございました!!
このクリスマスイベントから早いもので、もうすぐ1週間経ちますが、スタッフの皆さんは各自反省し、次の活動につなげて頑張って下さい!!
そして寒さが厳しい日々が続いています。
インフルエンザも流行っているそうなので、皆さん手洗い・うがいを徹底し、しっかり防寒して下さいね!!


では本題へ。
私が今からお話することは、実は今年のエムズシーの夏合宿のスピーチですでに話したことなのですが、リーダーズブログを読む皆さんにもここでもう1度お話したいと思います。


人間には生まれてから死ぬまでに必ず増えていくものがあります。
それは「過去」です。

私は夏休みに某アーティストのライブに行ってきました。
その時に彼女はこんなことを言っていました。

「最近の人は、昔のことを振り返ったり、懐かしいと思ったりしなくなったと私は思います。」

皆さんも、この世に生まれてきてから現在まで過去を積み重ねてきたと思います。
その積み重ねてきた過去には、楽しかった思い出もあれば、辛かったこと、苦しかったこと、いろいろあるでしょう。

このように人それぞれいろんな過去があるとは思います。
当たり前ですが、今こうして私達が生きているのは、そのいろんな過去を積み重ねてきたからです。
なので、私達はどんな過去であろうと、その過去に感謝するべきです。
たとえ、その過去が辛くて苦しかった過去だとしても、今があるのはその過去を乗り越え、自分が成長した証拠だと思います。

私も昨年エムズシーを引退し、エムズシーのスタッフになってから引退するまでにいろんな過去を積み重ねてきました。
もちろんその過去には、毎日悩んだり、辛かったり苦しいことも沢山ありました。
しかし、そんな過去を乗り越えられたからこそ、今こうして同期のメンバーとの絆はより深いものとなり、一緒にその過去について話す機会も増えました。

どんな過去であろうと、その過去を後悔して生きていくのではなく
「過去があるから今がある」
と強く思うことが大事です。
そう思えば、全ての過去に対して「良かった」と思えるはずです。

また、「あなたのおかげで頑張れた。あなたがいて良かった」と言われるように、1人でも多くの人の過去に自分という存在があれば嬉しいですよね♪


皆さんも、この機会に自分の過去に感謝する為にも、共に同じ時間を過ごしてきた仲間と過去を語り合いませんか?!

例えば、同窓会は、昔は過去を語り合う絶好の場です。
過去を語り合うことによって、今まで気付かなかった自分に出会うかもしれません。
そして、それが何かを挑戦しようと思うきっかけになるかもしれない…過去が未来をつくることもあるかもしれません。

他には、昔よく聴いていた曲を時々聴聞けば、当時のいろんなことがよみがえってきて懐かしい気持ちになると思います。

もちろん、今も未来も大事です。
なぜならば、これらも必ず過去になるからです。



なので、いつか素敵な過去を仲間と語り合えるように、これから皆さんも今のこの時間を一生懸命に、そして何事にもアツく頑張って生きていって下さい!!

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お疲れ様です!!お久しぶりのきょんちゃんです☆″
さぁ!!イベントまで、あと1日です!
スタッフの皆さんは、やり残しや悔いが残らないように、ベストを尽くして下さい。
来て下さるお客様の皆さんは、きっと楽しいイベントになると思うので、楽しみにしてて下さい(o’ー’)b
 
今回はあるところで“人生において大切であろう文章”を見つけましたので、それを紹介したいと思います。

『何事も、否定から入らないほうがいい。
 「うそー!」って言うより「ホント?」って言ったほうがマインド的には開かれるかなって。
 もちろん自分の意見は持っていいけど、人の意見を素直に取り入れたり、人の言っていることに素直に感動できるようになると、いろんな可能性が見つかる。』


これは、某ファッション雑誌で、現在RKB毎日放送で金曜22時よりOA中のドラマ「流星の絆」で主演の嵐の二宮和也さんが語っていたことです。

確かに、人の意見などを「ホントなのかな?」と疑うのではなく、“素直に”「そうなんだ↑↑」と取り入れることで、可能性が広がるし、今まで見えなかったり、わからなかったりした自分の「力」や「良い部分」を発見できることもあるように思います。
オーバーに考えたら、素直になるかならないかで、人生のわかれ道を歩んでいるかもしれないのです。
だったら、素直にならなければもったいない―
これは、人間関係にも言えることだと思います。

皆さんの周りには、自分と気が合ったり、同じ考えの人ばかりですか?
私は必ずしもそうではないと思います。
誰の周りにも、ちょっと苦手だなぁと思う人が少なからずいるかと思います。
少し苦手だと思う人にも、まず自分の固定観念を崩してみて、「どういう人なのかな?」といろんな面を知ることができるように、愛情持って接してみてはどうでしょうか。
前に書いたように、これからの人間関係の『わかれ道』に立っているのかもしれないのです。
その人が、生涯付き合える仲間になったり、人生のパートナーになったり、一生相談できるような恩師のような存在になったり……。
人生は何が起こるかわかりません。
だから、自分で自分の人生を閉ざさないように、いろんなことに素直になってみてはどうでしょうか。

最後に、私が実習でお世話になっている保育園の理事長先生から聞いたお話を紹介します。

『仕事を頼まれて、難しいかなと思っても、「できません。」って言わないほうがいい。できないと最初から決めつける前に、“できる方法”を考えるべきだよ。』

その話にとても共感しました。
「できません」ということは、正確に自分の能力を伝える分には良いかもしれませんが、受け取り方によっては、せっかく自分に頼んでくれた相手に失礼なことをしているかもしれません。
できる方法を考えることで相手に誠意が伝わるのではないかと思います。

最後まで読んで頂きましてありがとうございました!



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こんにちは!久しぶりの登場のあぁゃです〜♪
もう12月に入っちゃいましたね!今年も残り少しなので、悔いのないように残りの期間も頑張りましょう♪

さて、本題に入っていきましょう。
みなさんは落ち込んだり、悩んだりした時、どう立ち直りますか?
人はなぜ落ち込むのか、1回落ち込むとなかなかそこから抜け出すことが出来ない人が多いと思います。
常にイキイキしている人とどこがちがうのでしょうか。

ある本に落ち込みにはメカニズムがあると書いてありました。

友達に嫌味を言われる→気にして落ち込む→うまく対応できない→友達への苦手意識が生まれる→友達の前ではやる気が出ない

と循環しているそうです。
落ち込むって誰でも経験していることなので、まあ当たり前でもありますが、人によっては落ち込んだりしたことがないという人も中にはいました。

次に、落ち込んで立ち直るためにはどうしたらいいか、について書きたいと思います。
立ち直るには3つの要素があり『体の健康、心の健康、環境』を変えるとのことです。

とにかく寝る、休養を取る、スポーツをして汗を流す、入浴をする、マッサージをしに行く、おいしいものを食べる、友達とおしゃべりをする、カラオケで思いっいり歌う、楽器を弾く、などの体の健康を重視するタイプ、友達や先輩に相談する、自分の強みリストを読む、過去の成功体験を思いだす、元気の出る本を読む、自分の価値観を知るなどの心の健康を重視するタイプ、環境を変えるというタイプは、新しいことをする、新しい場所に行く、自分の居場所を変えてみるなどがあると思います。

私も落ち込むことは多々ありますが、自然と解消されているみたいです。
ちなみに私の場合は、休養を取ったり、マッサージに行ったり、カラオケに行ってみたりと『体の健康』を重視しているタイプだなと思います。
(周りからは何も考えてなさそうに見えてるみたいですが…笑)

これから生きていく中でいろんな試練が自分に襲いかかってくると思いますが、私はめげずに立ち向かい、モチベーションを下げることなく、仕事に遊びに頑張りたいと思います。
仕事とプライベートをちゃんと分け、ON、OFFの区別をちゃんとしていくことでいろんなことを落ち込まずやっていけると思います。
みなさんもあまり落ち込まず、毎日楽しく生きていきましょう♪笑


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こんばんは!
久しぶりのリーダーズブログです。昨日東京から帰ってきました。
なぜかというと、就職活動でした。筆記試験を受け、面接を受け、只今結果を待っている状態なのですが、なんかそわそわしてしまう今日この頃です。

さて本題に入っていきたいと思います。

今回のテーマ「目標達成力」についてすこしだけ書きたいと思います。
これは就職活動時に、ある方に言われたことです。

あなたは目標を立てるときどのように立てていますか?
「すべきこと」を目標にしていませんか?

目標を達成できない原因は、「目標の立て方」「実践方法」であると言われました。

まず「目標の立て方」です。
普通目標を立てるとき、たいていは大きな目標をたててしまうと思います。
ならどうすればいいのか?というと、それには「望成目標」「必成目標」を立てることが大切だそうです。
望成目標とはMAX目標。ここまでできたらいいなぁという大枠な目標で、必成目標とはMUST目標。これだけは絶対にやらねば!という目標です。

人はすべきことをやれるほど強くはないと思います。
常に二つの目標をもっていれば、「望成目標」が達成できなくても無駄にはならないと思います。
どんな人間でも、いきなりのフルマラソンは無理と思うし、目標を細かく見える化すると、モチベーションも維持できると思います。

また、ちゃんと自分にも「ご褒美」を準備してあげるのも大切です。
「モチベーション」というガソリンなしで、人は走れません。
また「期限」を決め、「締切り」をちゃんと作るのも大事なことです。

ここでちょっとした目標達成力のポイントをあげたいと思います。

★目標を達成するモチベーションのアメを用意する

★PDCA(Plan Do Check Action)計画・実行・点検・改善のこと。
 計画・実行までするが点検しない。
 点検をするからこそ途中で改善ができる。
 改善するから最後までたどりつく。

★目につくところに目標を貼る


わたしももう一度「目標の立て方」を見直していきたいと思います。
PDCA計画・実行・点検・改善をしっかりしていきたいと思います。

あと少しで新学期が始まります。
新しい目標をきちんと立ててこれから頑張っていきましょう!!

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お疲れ様です!!只今フリーペーパー制作の真っ最中なのに、花粉に苦しめられているきょんです。
目はかゆくなるし、鼻水は辛いし…喉もやられちゃってます。
おかげでますます歳をとってしまいました笑 
でも、毎年この時期を乗り越えているんで、今年もなんとか花粉と戦い抜きます!

今回は『須永博士さん』の小さな夢の詩集ひとりぼっちの愛の詩「逆境克服」より、
私がいいなぁと思った詩を紹介します。


つらいことをいつまでも考えていると

笑顔がきえてしまいます

悲しいときをいつまでもすごしていると

立ちあがることを忘れてしまいます

だからわたしは

いつも前向きに明るく生きることを心がけています

人生はすばらしいと心にきめて

力いっぱい明るく生きることをつづけてゆきます



とても勇気づけられる詩だなと思いました。
人は辛いことや悲しいことがあると、落ち込んで暗くなり、マイナス思考に陥り、本当に立ちあがることを忘れてしまう場合があります。
私自身も、辛いことや悲しいことがあると、その様な状態になってしまいます。
どんどんマイナス思考になって頑張ることを忘れ、更に状況が悪化してしまうばかりになってしまいます。

だからこそ、“明るく生きることを心がけて”、“人生はすばらしいと心に決めて”、力いっぱい明るく生き続けることが大切なことだと思います。
一見“決めつけ”のようであまり良い印象ではないかもしれませんが、特に“人生は素晴らしいと心に決めて”という箇所が、実は一番大切なことなのかな、って思いました。
幸せの尺度は自分次第で決まります。
だから、ホントはどんなに気持ちが滅入っていても、「前向きに・明るく・素晴らしい」と決めつて思い込んでみると、心の中で「そうだよな」と強く思い直すことができる場合があります。
そうすると、次第に前向きな気持ちにもなってきます。
「決めつけること」や「思い込むこと」も、時には大切なことだと思いました。

「思い込む」ということは、「自分に自信をつけることができる」、一つの方法なのかもしれません。

「自信をつける」という部分においては、例えばスポーツの場合は当然技術を磨くことも大切でしょう。
でも、それと同じくらい「思い込む」ことも大切なのではないかと最近気付きました。
「自分はできる」と強く思い込んで頑張ると、気持ち的にも“本当にできるんだぁ”と思い、自信に繋がります。
正直私はつい最近まで、“気持ちがどうであれ、技術が伴っていないと無意味なんじゃないかな”って考えていました。
しかし、「思い込む」という技術を日々の人間関係や本などで教わり、「そんな考えもアリなんだなぁ」と思い始めました。

今回はこのテクニック(笑)を、ほかのみんなにも知ってもらいたいなと思い、このブログテーマにしました。

4月からはみんな学年があがり、また様々な困難なことなどもあるかと思います。
そんなときにこのテクを、ちょっとだけ心に留めておいてみて下さい。

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↑↑最近どちらも30位以内まで上がってきました!!
  本当にみなさんのおかげです!誠にありがとうございます!

皆さん、こんにちゎ♪ゆえです!!
かなり久しぶりのリーダーズブログで、何だかどきどきします(>_<)。
実は、今回は私が昨年12月にエムズシーを引退して以来初のリーダーズブログになります。なので今回からはOGとして、気持ちを新たに入れ替えてブログを書きますので、宜しくお願いします!!

気付けばバレンタインデーも終わり(笑)もうすぐ3月。
最近暖かくなって春を感じるようになりましたね!
そしてバレンタインが終わったので次はホワイトデーですね(笑)!!
…ってこれ以上話すと若干切なくなるのでここで止めます(笑)

ではでは長くなりましたが本題へ!!

今回のお話も、学校の授業の中で、ある先生が話して下さった内容を紹介したいと思います。
突然ですが、今回のタイトルを読んだ皆さんはどう思いましたか??
「今日が一番若い日」
…えっ、昨日のほうが若いじゃん?!って思う人が大半だと思います。
確かにそうです。人間は毎日生きていれば年をとっていくのですから。
では、昨日とではなく、明日と比べるとどうでしょう。
当然、明日よりも今日の自分のほうが若いですよね?!

なぜ「今日」と「明日」を比べるのか。
それは、時間が前に流れるように、人間も前を向いて歩きます。
決して後ろに向かって歩く人なんていませんし、過去に戻りたくてもタイムマシーンがない限り簡単に過去には戻れません。
だから「できあがった過去」と比べるのではなく、これから「できあがる未来」と比べるのです。そう考えると、「今日が一番若い日」ですよね。

そして今回のタイトルには2つの意味があります。

1つ目は、一番若い自分でいられる「今日」がやってくる限り、自分の中にある可能性は永遠に存在し続けるという意味です。

私達は、つい何かの固定観念にとらわれたり、やればできることなのに、「今更やっても遅い、無理」等と、何かをやる前に簡単に決め付けてしまいがちです。もちろん何かの期限が過ぎてしまった後や、制限があるもの等は別ですが、今まで勝手に自分で決め付け、やらずに過ごしてきたほとんどのことが、本気になって取り組めばできたことだとすれば、非常にもったいないことをしています。
「できない」のではなく、単に自分が「やらない」、または「やりたくない」と思い、その場から逃げているだけで、結局自分で自分の可能性を潰しているのです。
そうならない為にも、せっかく一番若い自分でいられる「今日」を過ごせるのですから、その中にある可能性を信じ、そしてその可能性を十分に発揮すべきです。

2つ目の意味は、毎日やってくる「今日」を無駄にせず、一番若い自分でいられる「今日」にしかできないことを今日のうちに済ませるべきだという意味です。

「今日」は毎日やってきますが、全く同じ「今日」がやってくるわけではありません。例えば、毎日同じ学校に行っても、授業や友達と話す内容や、その他のできごとは毎日同じだとは限らず、毎日違う「今日」を過ごしていると思います。
つまり、若い自分でいられる「今日」は毎日やってきますが、毎日が違う「今日」がやってくるので、今日できることは今日のうちにできるように計画を立てるべきです。
決して明日の「今日」と一緒にしてはいけません。

毎日出会える一番若い自分。
毎日やってくる「今日」は毎日特別な「今日」です。
これからやってくる「今日」は、毎日違う特別な、そして貴重な「今日」だということを忘れないで下さい。
そしてその「今日」の中の自分にある可能性を無駄にせず、毎日やってくる「今日」を大切に過ごして下さい。

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こんにちは(^^♪あすかです。
少し寒さも和らぎ暖かくなってきましたね。
しかし、季節の変わり目はとくに体調を崩しやすい時期です!!
油断せずにうがい、手洗いしましょうね(*^_^*)
暖かくなってくると憂鬱なのが…花粉(~_~;)早めの予防を心がけましょう♪

さてさて本題です。久しぶりのリーダーズブログで何を書こうか迷ったのですが、今日はまずピタゴラスの言葉を紹介したいと思います。

己を制し得ぬ者は自由人とはいえぬ ピタゴラス

『わがままと自由を取り違えている人は多い。真の自由とは、自分を律し、他者からも認められるものでなくてはならないということ。』
という意味です。

みなさん『自由』って難しいと思いませんか?
自由の裏には必ず責任があります。ピタゴラスの言っているように、自由を取り違えるとただのわがままになってしまいます。
大学生になると、高校の頃にあったような細かな校則もなくなり、もしかしたら、戸惑った人もいるかもしれません。私も、高校はある程度校則の厳しい高校だったので、解放感とともに何をしようと戸惑ってしまいました。

では、なぜ高校には校則があるのに、大学にはないのでしょうか?
それは「自分自身で責任が取れる年齢になってきている」からだと私は思います。そして同時に、「自由の意味を取り違え、責任の取れない人」は、残念ながら社会からはじかれ孤立してしまうことになることも意味するのだと思います。
真の自由とは、周りに優しい人にこそ与えられるものだと思います。



最後にもうひとつ、NHKの「プロフェッショナル」という番組の中でとても印象に残った言葉があったので、紹介します。

『諦めなければ、失敗しない』

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こんにちは〜!!最近めっちゃ寒いですよね・・・。雪なんか降ったりすると外に出るのが嫌になります↓(笑)風邪に気をつけましょう!!
さぁ〜久しぶりのリーダーズブログです。
今回何を書くか迷いましたが、タイトルにもあるように『なぜ、あの人はイキイキしているのか?』について書いてみたいと思います。

やっぱり「イキイキしている人」を見ているとこっちまで「イキイキ」してきますよね??
私は自分のモチベーションを上げるためにも、わざとイキイキしている人の近くに行き、話しを聞きに行ったりします。それによって、自分が落ち込んでいたとしてもモチベーションは上がります。
不思議なものですねぇ〜

私はそのイキイキしている人達に共通していると思う点がいくつかあります。まず当然なんですが、イキイキしている人達は、『その仕事場で輝いている存在』の人なんです。
私は『家に帰ってからはどうなんだろう?』とふと思い、聞いてみました。
すると、家ではゆっくりとした時間を過ごしていて、自分の趣味だったり、好きなことをしていると言われました。ストレスを溜め過ぎたら仕事にも影響するし、何よりも自分が活動していく中で楽しくないと意味がないからです。

イキイキの類義語はウキウキ、ガンガン、シャキシャキ、スイスイ、意気揚々、さっそうと、ハツラツ、活気ある、明るい、やる気のある・・・などなど、『イキイキ』を表す言葉には「心の状態」を表す言葉が圧倒的だと思います。

=イキイキしているということは、心も体も健康でなければ、周りからあの人イキイキしてるよね〜とは見られないと思います。「自分は今どうなんだろう〜?」と、ゆっくり自分と見つめ合ってみる時間も必要だと思います。

この間就活で『逆求人フェスティバル』というイベントに参加して来ました。その中である会社の人事の方から聞いた話で、一番印象が残ったフレーズがあったので紹介します。

『人間笑う時は“ハハ”と笑い、泣くときは“シクシク”と泣くよね、これを数字に置き換え掛算にしてみるとハハは8×8、シクシクは4×9となります。8×8=64、4×9=36ということは合わせて100ですよね?だから人生楽しいことは64%で悲しいことは36%なんだよ。人生の3分の2は楽しいことなんだから、今悲しい苦しい時期だったとしても必ず楽しい時期がくるから今頑張りなさい』

と言われ、私はそれに共感してしまいました。

私は今、就職活動にフリーペーパーの営業、ヘアメイクショーのイベントにと動き回っていますが、どれもちゃんと結果が出るように頑張って行きたいと思います。
自分のキャラを上手く使って、『あぁゃってイキイキしてるよね』と言われるようになりたいと思います。 

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お疲れ様です⊂≪≧∀≦≫⊃きょんです。
もうどの大学もテストが終わり、春休みになっていると思いますが、いかがお過ごしでしょうか。
最近とても寒くて、またインフルエンザが流行りだしているみたいなので、無理しすぎず、無理して(笑)自分の体調管理をきちんとしましょうね。

さて、今回のテーマは"良好な人間関係とは"です。
私が読んだ本に書かれてあったので、みなさんにも紹介しようと思って今回はこのテーマにしました。
"良好な人間関係とは"みなさんどのようなものだと思いますか?
ただの仲良しではないです。周りの人とは良好な人間関係を築けていますか?
果たして、それはどのようなものでしょうか?
この本に書かれてあったのは、良好な人間関係を築くためには、怖れずに、人間関係に入っていくことらしいです。

それを怖がったり摩擦を怖れたり、本音が知られるとまずいのではないか、かえって人間関係を壊すのではないかなどと、やってみないと分からないことはくよくよ悩まない。
くよくよ悩む前に人に自分をぶつけ、自分がどういう悩みを持っているだの、自分がどういう野心を持っているだのということを知られたからといって、嫌われることなど、実は考えている以上にずっと少ない。
この人にだったら甘えられる、うまく依存できるという人間関係を作るには、まず怖れずに自分をさらけ出す習慣をつけるしかない。
やってみてまずかったら、反省なり、修正なりをすればいいわけで、「やってみなければ分からない」ということだ。
お互いにうまく甘え合ったり、依存し合える人間関係を持っていることは、「落ち込み」の悪循環を断つうえでも、ひじょうに役に立つ。
甘えるだけでなく、周りの人間が指摘してくれるとより良いだろう。
自分に足りないものを補うという点でも、"落ち込み"を悪循環させずに断ち切るということでも、うまく依存し合える人間関係を持っていることが、"頭のいい"人間の条件の一つだと言える


この文章の中で私が一番考えさせられたのが、くよくよ悩む前に自分をぶつけるということです。
物事を慎重に考える人が日本には多いみたいです。
しかし、結局動くのならば、その悩んでいる時間が無駄なのです。

くよくよ悩む前に動く

くよくよ悩む人と悩む前に動く人を比べたらどうでしょう。きっと、悩む前に動いた方が余計な悩みに襲われずに済んだり、より早く結果が出てすっきりする可能性が高いように思いました。
これは、今エムズシーで行っている営業でも言えることだと思いますが、それでいうと、今自分がやろうとしていることに先入観をもたないことです。
やはり、考え方が変わると行動も変わります。
今、何か壁にぶち当たっている人がいたら、実行してみて下さい。
それによって、あなたの未来も変わってくるのですから。

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※本日も懐かしのリーダーズブログのリメイク版。
 元祖“涙のカリスマ(笑)”かあちゃん先輩の「初ブログ」より、抜粋&リメイクです。
 なぜか最近チラホラでてくる(笑)、「スラムダンク」についてのブログです



スラムダンクには数多の名言があります。
主に「安西先生」の言葉が有名です。

『お前のためにチームがあるんじやねえ。

 チームのためにお前がいるんだ。』


安西先生から将来を期待されている『矢沢』選手に伝えられた言葉です。
厳しい練習の中、矢沢選手はまだまだ未熟なスキルながらも、
“自分のバスケはここ(日本)でなく、アメリカだ!アメリカでBIGになってやる!”と考えていました。
そして心の中で“チームプレー思考”の安西先生を否定していました。
彼は、安西先生の言葉を聞いても考えが変わることはなく、アメリカへ行きました。
アメリカでは日本とは違い、“個人プレー”の世界です。
その世界で矢沢のスキルは通用するはずがありませんでした。
悩んだ矢沢選手は、のちに不幸な最後を遂げてしまいます。
パスはもらえず、言葉も通じず、孤独な世界に飛び込んだ矢沢選手が思い出した言葉が、前述の台詞でした。

パスをしてくれる・自分の良い点悪い点を教えてくれる・共に支え合って目標に向かう仲間。
個人のスキルも大切ですが、それ以上にチームワークも大切です。
目標に向かって1 つになれるチームほど強いチームはありません。
ときに人は、“所属するチームがおもしろくない、自分の居場所がない”、などと考えることもあるかもしれません。
そんなときに思い出したい言葉です。

「みんなのために自分は何ができるのか?」
そう考えられたときにはじめて、周囲からも本当に認めてもらえるのかもしれません。



次の名言です。

『諦めたらそこで試合終了だよ。』

文字通りです。もう有名すぎる名言です。
諦めたら終わりです。何かに向かって頑張るときの、大切な言葉です。



次の名言は「花道くん」です。

『大好きです。今度は嘘じゃないっす。』

もともとは主人公の「花道くん」がヒ□インの「晴子ちゃん」に気に入られるためについた(「バスケットが好きです」という)嘘でしたが、それに打ち込んでいるうちに本当になってしまったときの台詞です。
何事も一生懸命に打ち込んでいくうちに、その『楽しさ』、『面白さ』が見えてくることがあります。
最初はバスケが大嫌いだった花道くんもそうだったのかもしれません。
さりげないけど、心に響く言葉です!!

「スラムダンク」の名言は、他にも数え上げるとキリがありません。
ぜひお暇なときや、なにか壁にぶち当たった時などに読み返してみてください。
きっと新たな発見がみつかります!
「スラムダンク」もきっと、「ハートのビタミン剤」です(笑)。
疲れたときには処方しましょう(笑)。
それでは☆ビバ☆!!


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  本当にみなさんのおかげです!誠にありがとうございます!

本日はちょっと昔の先輩達が書いたリーダーズブログのリメイク版。
武本南先輩の2006年のブログより抜粋&リメイクです。


もうすぐ合宿ですね。
いやー、去年は楽しかった。今年も楽しみです☆あそ♪あそ♪

最近、まわりで就職について話すことが増えました。
当たり前のことですが、それぞれがそれぞれに焦りを感じたり、「おぼろげな未来」に不安を抱いたりしています。

人が存在する数だけ悩んだり辛い事もあって、たまにはそこから逃げ出したくなることだってあるかもしれません。

ぐるぐる考え、どうも答えが出ナイ・・・そんな時に思う言葉。

『お前が空しく生きた今日は、昨日死んでいった者達があれほど生きたいと願った明日』


私達が何気なく過ごしている一瞬一瞬にも、どこかで病気と闘ったり、亡くなったりしている人がいるはずです。

ごはんを食べている時も、泣いたり、笑ったりしている時も・・・。

そう考えたら、今の自分や自分をとりまくこの環境が愛おしくなります。
誰かに感謝したくなります。私はそう思いました。

不安な未来を感じる日々も、今のこの瞬間に生きている喜びを感じつつ、1日1日を大切に過ごして生きたいものです。

今生きているからこそ、超えられる『壁』もある。

いろんな『壁』や『目標』に挑戦できること自体が『シアワセ』なのかもしれません。

そして私達には一緒に頑張れる『仲間』だってたくさんいる。

すごいシアワセ♪・・・!!

みんながんばろーね!

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皆さん、こんにちは♪またまた久しぶりのリーダーズブログです!!
気付けばエムズシーを引退して1か月が経ちました。
ちなみに現在の私は、就職活動をしています。
これからも雨や暑さに負けず就職活動を頑張って行きます!!
皆さんも雨や暑さに負けず何事にも一生懸命頑張って行って下さいね↑↑

では、本題に入りましょう。

今回は、昨年アルバイト先の先輩が話して下さった「寓話」を紹介したいと思います。

ある日、チベットのラマ憎が、若い修行僧の集まりで話をしていた。
ラマ憎は集まっている修行たちの前に1ガロンほどの広口の壺を置き、そこに1ダースほどのこぶし大の石をひとつひとつ入れていった。
やがて石が壺の入り口のところまでいっぱいになると、ラマ憎が修行僧たちに尋ねる。
「この壺はいっぱいでしょうか?」
修行たちは皆「はい」と答えた。

だがラマ憎は次にバケツ一杯もの砂利を取り出し、その壺へザーッとあけて振ると、大きな石の隙間にその砂利が入り込んだ。
それからラマ憎が再び尋ねた。
「この壺はいっぱいでしょうか?」
「多分違います」
修行僧たちも、さすがに何かに気付いたようだ。

「よろしい!」ラマ憎はそう答えると、次にバケツ一杯の砂を取り出した。
その砂を壺にあけると、砂は石と砂利との隙間へと流れ込んでいく。
そして再び「この壺は一杯でしょうか?」と問う。
「いいえ」と修行たちは叫んだ。
またもや「よろしい」ラマ憎はそういうと次ぎに水差しを取り出し、壺へと水を注ぐ。
そして水が溢れそうになったとき、
「この例えの意味するところは、一体なんでしょうか?」
と問いかけた。

ひとりの若い修行僧が手を挙げて答える。
「自分の時間表がどれだけ詰まっていようが、その気になれば、いつでもそれ以上のものを組み込めるということです」

「いいえ」ラマ憎は首を横に振った。

『大きな石は先に入れなければ、後から入れようと思っても入らなくなってしまいます。
 あなたたちの人生にとって大きな石とは何でしょうか?
 子どもたち。あなたの愛する人たち。あなたの教養。あなたの夢。大義名分。他人の教育指導。好きなことをすること。自分のための時間。あなたの健康。あなたの大切な伴侶。自分自身と他人への敬意。そして、地球への思いやり。
 こうした゛大きな石゛を、まず最初に入れることを覚えておきなさい。
 さもなければ、それらをいれることができなくなってしまうのですから。
 もしあなたが砂利や砂のように些細なことに汗するならば、あなたを悩ませる大した問題ではない、つまらないことに人生を費やしてしまうでしょう。
 そしてあなたは大きく、大切な事柄に向き合うべき本質の時間を持てなくなってしまいます。
 ですから今夜…いや、今朝にもこの話を思い出し、自分自身に問うてみて下さい。
 自分にとって大きな石とは何でしょうか?
 そしてそれをあなたの壺に、最初に入れることです。』


出典:松永真『デザインの話。+11』より


少し長いお話ですがいかがでしたか。
私がこの寓話から感じたキーワードは「優先順位」です。

私は優柔不断であるせいか、優先順位をなかなかはっきりと決められず、どれを優先すべきなのかと迷い、それをはっきり決めた後でも「今決めたことは、そして今やっていることは本当に優先すべきことなのか」と、いつまでも考え込んでしまうことが多々あります。
大事なことと些細なことが入り乱れ、自分の中の様々な考えが葛藤し衝突し合うのです。

なぜこのようになってしまうのか。
それは「大きな石」→「おおきないし」→「大きな意志」がないからだと思います。
大きな意志があれば、優先順位をすぐに決められるはずです。
そして大きな強い意志を持てば、これからの具体的な夢や目標を描くことができるはずです。

皆さんの「大きな石」とは何ですか?
自分の大きな意志で「これだ!」と言える「大きな石」を決めることができますか?
この機会に、自分の中に最初に入れるべき「大きな石」とは何か考えてみて下さい。

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『エムズスタッフの活動ブログ』
もぜひどうぞ!!

本日もちょっと昔のリーダーズブログのリメイク版。
佐原先輩(当時3年生)の2006年のブログより抜粋&リメイクです。


突然ですが(本当に…笑)、みなさん献血してますか(笑)?
おれは3、4回したことがあります。献血っていいですよ。
こんな言い方すると良くないかもしれませんが、献血って特に何もしてないのに、とてつもなく「いいことをした気分」になれるんです(笑)。
でも、そんな時があったっていいですよね(^^)?

では、本題。

あなたはテキパキできる人ですか?それとも、グズですか?

おれは、グズです。それでいろんな人に迷惑をかけています。
ほんとごめんなさい。

そんなおれですが、最近出会った本があります。

「グズをなおせば人生はうまくいく」です。

この中にこんな一節があります。


◆いやなことをつい後回しにする心理◆
行動をおこす決断ができない理由には、心のどこかに「やりたくない」気持ちが潜んでいることもある。いやなことや面倒なことだと、つい「やりたい」気持ちに変わるわけではないのだから、時間があるうちにすぐにやってしまったほうが、いつまでも「早くやらなくては」という気持ちをひきずるより、じつはずっと楽なのである。

『いつでもできる』=『いつになってもやらない』

確かに。自分の生活にいやなほど当てはまる。
例えば皿洗い。料理して、食べて、面倒くさいから後回し。
次の日には、「まあ今度でいいや」 そのうち、食器が工ラいことになります。
その日のうちに洗っておけイヤな思いをしなくて済んだのに。

では、やりたくないことにやる気を出すには、どうしたらいいでしようか?

この本によると、もっとも有効なのは「嫌なことの次に好きなことをする」、または「嫌な仕事の次に、かなり急ぎの仕事を入れる」というスケジュールを立て、それを実行することらしいです。

「これを片づければ、好きなことができる」「これを片づけて、早く急ぎの仕事に取りかからないと…」と思えば、確かに作業スピードが上がります。
また、「やる気が起きるまで待つ」という、ダラダラと無駄な時を過ごすことを惜しむ気持ちも強くなります。

また、おれが実行しているグズをなおしてくれるであろう行動のひとつに「携帯のメモを利用する」というのがあります。

携帯のメモに今日やらないといけないことを書いておいて、それを待ち受けにしておくのです。

携帯の画面を見るたびに目に入るので、忘れることも無くなります。
また、やった項目を削除していけば、あとどのくらい残っているかが一目でわかります!

グズをなおせば人生はうまくいく・・・。

まだまだおれもグズグズな男ですが、一緒に目指しませんか?
より良いテキパキライフを。

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お疲れ様です!!もう気がついたら2007年も終わり、2008年になってしまいました。
みなさんの2007年はどうでしたか?
嬉しかったこと、楽しかったこと、怒ったこと、悲しかったこと・・・。
いろんなことがあったと思います。
その全てを糧にして、この2008年もそれぞれの目標に向かって頑張っていきましょう♪

では、今回の内容に入っていきましょう。今回のテーマはズバリ『シアワセ』

『幸せ』の形って、人によって解釈が違ったりバラバラだと思います。
小さな幸せや大きな幸せ。友人・恋人・家族からもらう幸せ。
人ではなく物や、ふとした日常生活の中から感じられる幸せ。
その量は多かったり少なかったり、本当にいろいろだと思います。

でも一番肝心なのは、それを「どう感じとるのか」、なのかもしれません。
同じ環境を与えられても、人によって「シアワセ」の基準は違います。
なかには、たくさんの「シアワセ」を与えてもらっているのに何も感じなかったり、むしろ、もっと要求してしまう人もいるかもしれません。
どんなに恵まれていても、自分の環境を「不幸だ」と捕らえている人も多いのかもしれません。

でも、よくよく考えてみると、今、私たちは飢えていません。
教育を受けることだってできます。
まわりには支えてくれる友達も、仲間も、家族もいます。
少しでも「シアワセな気持ち」を与えてもらえる環境にいる、・・・それだけでもとても有難いことなのではないでしょうか。

外国では食べ物も何も与えられずに、飢えて亡くなってしまう子供たちもたくさんいます。
病気や怪我やそれ以外でも、私たちより「辛いことをかかえている」人は世の中にはたくさんいます。
ただ、どんな環境の中でも『笑顔』を忘れないで頑張っている人たちもたくさんいます。
そう考えると、私たちっていかに甘えているかと少し情けなく思ってしまいます。

私たちはとても恵まれています。
バイトをすればお金がもらえるし、お金を出せば買えるものだってあるし、辛いことがあっても必ず帰る家があるし…、
私のために怒ってくれたり笑いかけてくれる人もいるー
だから、こういう日常にもっと感謝すべきだと思いました。

私の好きな歌手aikoの歌に「シアワセ」という曲があります。
その歌詞の中にすごくいいなという部分があるのでここで紹介します。

「生きてく為に泣くこともある それがあたしを強くするならば 
これも一番の幸せなんです」

「(大切な人・友人などと)生涯離れてしまっても 
あなたの一歩になるならば幸せに思える日が来るのです」


二つとも素敵な歌詞だし、とても謙虚でいいなと思いました。
「謙虚に生きたら損をする」と思う人もいるかもしれないけど、こういう考え方も素晴らしいです。
2008年。こうしたことを頭に入れつつ、充実した一年にしていきたいものです。


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