ちょうど去年自分がつづった「リーダーズブログ」に似た文章ですが…
まーちょっと聞いてくださいよ(笑)またこりずに…

「あーマジ野球してー!!」

俺の毎日の口癖だ。
事務所でも家でも学校でも、バットを持たずに素振りをするクセがある。
自分でも、心底野球が好きなんだなぁーって、そうしたときによく思う。

小・中・高と、ずっと二塁手というポジションをやってきた。思えば、試合に出てるときは二塁手からの風景しかほとんど見たことがない。

「2番・セカンド」…俺にとっての野球の全てだ。
主な仕事としては…
「他のメンバーを活(生)かすこと。」

1、自分は死んでもいいから絶対に他の走者を生かすこと。俺にとっての勝負であり生き様だ。
2、常に内野を鼓舞して、戦えるディフェンス(守備)の雰囲気をつくること。自分が一番声を出して、みんなを活かすことが、熱いハートをもって戦う奴の使命だ。

「楽しい空間」っていうのは自分で作るものだ。

だから、「楽しい空間」を作りきれるやつにならないかん。

そうすれば、壁にぶち当たっても…

絶対に乗り越えられる。

だから毎日、何があっても自分のなかで戦って声出そうや!

そしたら…、きっと横には仲間がいるから☆


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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
フリーペーパー入稿前でクソ忙しいこの時期に、僕は一人帰省して函館にいます。ごめんなさい。ということで、今回のブログは北の国からお届けします。わーぱちぱち。

さて、本題にいきなり入ります。
「人を思いやる」とは、どういうことなのでしょうか?
僕自身、実際よく分かっていません(笑)が、でも「仲間や人のためになることをしたい」と思う気持ちはあります。みんなも当然あると思います。
しかし、そうやって行動をとったとしても、それは時として、あまり人の為でなかったりします。
では、仲間や相手を思いやってその役に立つような行動を取るには、どうすればいいか。
それは、「相手の立場になってみる」ことだと思います。
こう書くと「そんなん当然やん!」とか思う人も沢山いるかと思います。でも、みんな考える考えるとは言ってても、実際余り考えてないのだと思います。
具体的には。
僕がここで言いたいのは、可能な限り具体的に、その人の行動を振り返ってみる、ということです。
ていうかむしろ、相手になったつもりで考えてみることです。頭のなかで、その人の役を演じるのです。
大事なのは、可能な限り具体的に、ということです。
そして、イメージが出来てきたら、相手の立場に立った自分が、周りにどういう行動をとってもらったら嬉しいか、考えてみるのです。
ここでしっかりと頭の中で相手自身を演じることが出来れば、相手がしてもらいたいことが、自分が取るべき行動が、おのずと見えてくると思います。
あとはその行動をとるだけです。

しかし、ここでつっかかるのが、自分自身のエゴや都合などです。時にその行動は、自分にとって面倒くさかったり、「無理だ」と思うようなことだったりします。
だけど、そこを打破(NOW BREAK)しない限りは、とてもじゃないけど相手のために動いているとは言えません。
自分を乗り越えて、相手のために頑張れる人ほど、強くて優しいと思います。
みんながそういう行動を取れるようになれれば、その時はとてもいい仲間になれると思います。

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おつかれさまです。小野佑介です。
いよいよイベントだねー。みなさんはどうお過ごしでしょうか??

何かの本番前って緊張したり、いろいろ想うことがありますよね。
自分は野球をしていたので試合前は気合入りまくりでした。
まー空回りすることが多々ありましたが…。

野球の話になりますが、そういえば過去に自分は、試合1週間前にチームメイトが事故で亡くなったという経験があります。
レギュラーのやつでした。

今、この現場に立っているっていうのは何か意味があってここにいるんだと思います。

周りを見渡すといつものメンバーが…って思いますが…

いろんなことを切り抜けて…

今日も出会ってるんだな、って…。

そんないつもの出会いに感謝。

イベント成功させるぞ!!

勝つぞ!!!!!

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おつかれさまです。小野佑介です。春休みももうすぐ終わりですねー…。
新学期を迎えるにあたって、みなさんはどうお過ごしでしょうか??
最近、みなさんは何かに夢中になっていますか??
いろんなジャンルにおいて夢中になっている最中だと思います。
でも、「みんな」で夢中になっていますか??
団体競技はみんなの想いが一つにならないと夢中になっているとは言えません。人は「個人の空間」と「団体の空間」を両立していく生き物だと思います。
「個人の空間」は自分だけにしか影響は出ませんが、「団体の空間」は全てに影響が出ます。
どうすればいいか?
「守りたい」
「相手を知ろうとする力」
これに尽きるぞ。そしてうまくやっていくためには、どんなやつでも
「相手を受け入れよう!」ということがはじめの一歩だと思う。
それが自分を支える力になるぞ。
少なくとも俺はそうだ。
そこから…
「100%全力で自分の想いを伝えるためには、100%全力で相手を知る、受け入れることからだ」
と認識している。
その結果、自分の考え方が広がったり、相手からの優しさに気づけたり、腹わってしゃべれるようになった。

何かに迷ったときは無理やりにでも受け入れてみよう。
それがはじめの一歩であり、考え方が広がるよ。



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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
フリーペーパー製作が終わりました。鬼でした。怒涛でした。死ぬかと思いました。
まぁでも完成が楽しみです。フリーペーパーを見て、新入生が一人でもエムズに興味を持ってくれれば嬉しく思います。
それでは本題にいきます。「計画性」。

例えば、あなたが何か達成したい「目標」があったとします。それは、「車を買いたい」「10キロ痩せたい」などなど、小さくてもいいと思います。
でも当然ですが、ただ単にボーっと達成されることを願っているだけでは、絶対に無理です。
大事なのは、「具体的な計画」です。

例えば、僕が「30万の中古車を買う!」という「目標」を持ったとします。
これを達成するためには、まずは,修量槁犬亡限を設ける必要があります。これが多分一番重要なのに、あまり重要視されていないと思います。なぜなら、期限を切らないと、人ってあまり動かないものなんです。ずっと欲しいと思っているだけで終わってしまいます。僕の場合、夏休みにいろいろ車で遊びに行きたいので、この場合「7月まで」とします。そしたら、それまでに30万円貯めなければならなくなります。
そこで次に、△気蕕剖饌療な細かい目標を立て、それに更に期限を設けます。この場合は、4月までに7万、5月までに15万、6月までに22万、7月までに30万、といった感じでしょうか。要するに1月当たり7.5万くらいですね。これらを達成できれば、7月までに30万貯めることが出来ます。
そうすると自然に、一月に7.5万貯める6饌療な計画を立てなければなりません。「バイトをする」、「食費を減らす」、「奨学金を増やす」などなど・・・。僕は今何もバイトをしていないし、外食が多かったりするんで、この場合はバイトと自炊を平行していきます。
これも更に細かい目標に掘り下げます。「バイトで6万稼いで、自炊で食費を1.5万減らして・・・」みたいな感じですかね。バイトについて言えば、6万稼ぐには、「時給800円×5時間×15日」など、さらに細かくする必要があります。そしたら、時給800円以上のバイトを探さなければなりません。
バイトが決まったら、後はぁ崗さな目標」を、コツコツと確実に達成していくだけです。贅沢を言うなら、「今月バイトが12日しか入れなった」とか、不足の事態のために、その対策を考えておくと、なおGOODです。

こうやって書くと、結構当たり前で簡単に思えますが、実際にこういった計画を立てている人は少ないと思います。
よく、「〜してぇなぁ」とか「〜が欲しいなぁ」とかいう人がいますが、そういう人に限ってあまり動いていなかったりすると思います。
目標に向かっていろいろ動く前に、まずはこういった計画を立てるクセをつけておくと、将来いろいろと役にたつのではないでしょうか?



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「人財」と「人罪」…
 就活中にグローバルコミュニティの人の話を聞いたときの印象的だった言葉です。「人財育成」を掲げて…
二種類の「ジンザイ」…。
例えば、プロ野球の「一軍」「二軍」を想像してみよう。
活躍する選手は「人気上昇」「年棒増額」…。
これは個人的についてくるものですが、何より「チームの優勝への貢献」につながり、チームにとて必要な人物⇒チームの「財(たから)」なんです。逆に能力がないやつ、どんな理由であれ試合や練習にすらでれないやつはチームにとって「罪(つみ)」なやつなんです。「一軍」「二軍」があること自体、どんな団体でも「人財」になるやつと「人罪」になるやつとで別れるのは考えたらわかるはずです。
「人罪」なってしまうとそこの空間にいるだけでも気まずいし、はい上がることは容易ではありません。だから何事も未来の自分や仲間を想像し、準備をして、理想を創造出来るように…
「人財」になろう。

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 エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
久々のリーダーズブログです。何を書きましょう?ネタに困っとります。とりあえず、最近思っていることを書きます。

何かを成し遂げたり、凄ぇなぁ、かっけぇなぁと思う奴。そいつらと自分との違いは、一体何なんでしょう。

違いを挙げれば、多分腐るほどあると思います。だけど、自分が思うに一番の違いは、「努力をしているか、していないか」っていうことだと思います。
でも、自分の周りにいる「スゲェやつら」は、一般にあんまり頑張っていたり、努力をしているようには見えなかったりしませんか?確かに、あからさまに頑張っている「スゲェやつ」もいますが、僕が知ってる「スゲェやつ」は、なんか「私は今、頑張っていますオーラ(笑)」的なものを、あまり放ちません。

スゲェやつほど、努力している。だけど、あまりそうは見えない。何ででしょう?

それは、おそらく「努力」を「努力」としてみていないからだと思います。
スゲェやつからすれば、努力ではなくて、その行動が「当たり前」なのです。

かの有名な野球選手「イチロー」は、小学生のころ、一年のうち360日は野球の練習をしていた、という話は、多くの人が知っているとは思います。僕は、イチローは「努力」していたのではなく、ほぼ毎日練習するのが「当たり前」だったんだと思います。

大変なことをするのは、確かに努力が必要です。だけど人間には「慣れ」というものがあります。最初は「努力」だったことが、2週間(人によって期間は違うと思いますが)もすれば「習慣」、つまり「当たり前」になるのです。

大体の人は、この期間内にその努力をやめてしまいます。「今日ぐらいいいだろう」という、ちょっとした気の緩みが、「努力→習慣」の流れを断ち切ってしまうのです。

僕は、スゲェやつと一般人との差は、その「小さな妥協」にあると思います。

スゲェやつは、努力をどんどん習慣に変えていきます。一年前は頑張って行っていたことを、一年後には生活の一部にしてて、それ以上に大変なことを「努力」いるんだと思います。要するに、絶えず成長し続けているんです。
一般人は、どこかで妥協してしまって、いつまでたっても努力が努力のままです。これでは、当然、個人の成長も見込めないし、気持ちも常に辛いままだと思います。
最初は小さな、本当に小さな違いかもしれませんが、時間が経つにつれ、その違いはあからさまなものになっていきます。

「千里の道も一歩から」

どんなに小さなことでも構わないと思います。まずはちょっと慣れないことを当たり前にして、少しずつですが成長していきたいと思います。

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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
今回は引退したジジイが、いい言葉(笑)を書き綴ります。
今の若いもんたちに克を入れちゃりたいと思いますので、よかったら聞いてみてください。

さて本題です。今回は、元サブリーダーの方の十八番をパクらせていただきます。
題して、「NARUTOの名言」。わー、ぱちぱち。

人は…大切な何かを守りたいと思った時に、本当に強くなれるものなんです。

「NARUTO」作中の、「白(ハク)」という少年の言葉です。彼は、「血系限界」という能力のせいで、人から忌み嫌われていました。そして、両親や友人など、大切な人などは全くいませんでした。そして彼は、「自分自身が、この世にまるで必要とされない存在」だと思ってしまい、それがこの世で一番つらいことだと知りました。そんな白でしたが、大切な人が出来ました。再不斬という恐ろしい忍です。血系限界は、恐ろしい能力ですが、戦においてはとても役に立ちます。再不斬は、白のその能力を欲し、必要としました。白は、再不斬が自分の能力のみを欲していることを、最初から知っていました。それでも、白にとって再不斬は、とても大切な人になりました。白にとって、自分を必要とし、認めてくれる人は、再不斬しかいなかったからです。それ以来、白はとても強い忍となりました。

まぁ簡単に言うと、こんな感じです(多分…語弊があったらすいません)。詳しくは「NARUTO」を読んでみてください。

しかしある日、僕は「NARUTO」のこの部分を読み返していて、ふと思いました。
今日、今を生きている現実世界の人(少なくてもこのブログを読んでくれている人)にとっては、「自分が全く必要とされない存在」となることは、早々起こりえることではないと思います。
今、自分が生きている。それだけで、きっと多くの人から支えられ、必要とされ、認められているはずです。
だったら、今の現実世界で「強くなる」ということは、一体どんなことなのでしょうか?
次第に、そんなことについて、いろいろ深く考えるようになりました。
そのうちに、僕はひとつの結論に達しました。

自分の周りの人たちの大切さに気づき、それを本気で大切に出来る人ほど、強くなれる。

友達、恋人、家族など、どんな人でも、周りには、きっと多くの「大切な人」がいるはずです。
その人たちの大切さに気付き、その人のために強くなりたい、その人を守りたいと思う中で、人は強くなっていくのではないのでしょうか。
だから僕は、多くの人たちを大切に出来るやつほど、強いやつなのではないかと思います。

実際、僕の周りにも大切な人がたくさんいます。エムズの仲間たちや、家族、恋人など…。
時々弱ることもあるけれど、みんなやっぱり大切だから、死ぬ気で大切にしていきたいと思います。
その中で、自分自身が成長していければ、これほど嬉しいことはありません。

これを読んでくれた人も、よかったら、自分自身に問いかけてみてください。

君には、大切な人はいますか?


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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
気がつくともうイベントが終って一ヶ月とちょっと経ちました。
本当に時間の流れは早いものです。

自分がこの今日の言葉を書くは今年最初ということで、気合を入れて書いていきたいと思います。

お題、「人間関係」。わー、ぱちぱち。

エムズに入って学んだことの1つなんですが、人の人との繋がりを作るのは、人です。
たとえば、知り合って間もないA君とB君が、いたとして、A君があなたに言ってきたとします。
「Bの奴、何かありえんくない?オレちょっと苦手やわー。」
このとき、あなたはどう対応しますか?

 屬宗爾茲諭マジ死ねって感じよねー!!ホントムカつくわぁ。」
◆屬鵝次△修辰ぁ・・・。よう分からん・・・。」
「あいつはそういう所もあるけど、何だかんだで結構いいとこあるよ?ていうか、お前のこといい奴だって言ってたし」

,鯀んだ場合、当然ですがA君とB君は余計仲が悪くなります。
多分、大半の人が△剖瓩と娠をすると思います。一番無難ですからね。
を選んだら、もしかしたらA君とB君は良い友達になれるかもしれません。

こうやって聞かれると、みんな普通にを選ぶと思います。
しかし、実際の生活でこういった場面に出くわした場合、を選ぶことの出来る人は少ないんじゃないかと思います。
まぁ,鯀ぶ人も少ないと思いますが。

この例でも普通に分かると思うけど、このとき、A君とB君の今後の人間関係は、あなたの一言で大きく左右されるのです!

よく、「幸せな人は、他人を幸せに出来る人」という話を聞きますが、これはつまり、
「人と人との『良い関係』を沢山造っている人は、幸せになれる」ということじゃないかなぁと思います。
だって、常にを選べる人は、きっと周りの人もその人に対して、を選んでいるでしょうからね。
自分の周りの人がみんな自分をそい言ってくれるなんて、とても素晴らしいことだと思いませんか?

友達の相談を聞いてるとき、愚痴られたとき、好きな人の話を聞いたとき・・・。
人と人との関係を作る機会は沢山あります。
沢山の人が、みんなを選べるような関係だったら、みんなが仲良くなれるんじゃないかなぁって思います。


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お疲れ様です!! みんな元気ですかー?? 
俺は今、営業と企業合同説明会、就職活動に汗を流していて、スーツが学校の制服化してます…。(毎日ほとんど着てる…。)
 就活中に俺はいろんな企業の人の話を聞きました。その中で「二極化」「格差社会」の話が印象に残っています。
 企業の方は日々「人財育成」に励んでいます。

Q、二極化とは…??
結論をいうと、「人財」と「人罪」に別れることです。
会社だけでなく、どんな団体でもこの現象があります。要するに所属団体で何らかの形で貢献できるやつと、そいつにひがんでモチベーションが下がり、あまり貢献できないやつとに必ず別れます。
生き残るには「人財」という「財(たから)」にならなければなりません。例を挙げていいたいところだが、スペースがないので2月21日へ続く…


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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
もう大晦日ですねー。今年はホンットに早くて、充実した一年でしたねー。
引退して、もう書くことのないと思っていたリーダーズブログ。ネタがありません。どうしよう。とりあえず振り絞って書きます。

最近思うこと。人間、行動力って凄く大事なんだって思います。
何かを成し遂げたり、達成したり、偉業を残したりー。そういった人たちは、みんな行動力が凄まじい人だと思います。
誰だって、自分の目標や、やりたいこと、なりたい職業、叶えたい夢―。あると思います。
友達と一緒にメシを食いながら、「〜したいよねー。」「〜したらスゲェよねー。」とか、そんな話で盛り上がることもあると思います。

だけど実際それを達成できるか、と言われたら、やっぱり難しいところがあります。
「忙しいし…」「金がねぇし…」
何かにつけて、そういう夢を目指さずに、逃げてしまうことが殆どだと思います。
また、夢に向かって本気で頑張ることは、時に恥ずかしがってしまう事もあります。
誰もパッと見たときに難しい、大変だと思われることを目指すのは、他人からの批判を受けてしまうこともあるからです。
「いや、無理やろ」「やめとけって」「馬鹿かお前」
そう言われることが嫌だったり、その意見に流され、目標を忘れ、ダラダラと過ごしてしまいます。

そんな中でも、実際に夢を叶え、偉業を成し遂げる人もいます。彼らと普通の人との違いとは、一体何なのでしょう?
僕が思うに、それは「行動力」だと思います。

どんなに難しいと思われ、非難されようが、大切なのは、その「最初の一歩」だと思います。
走り続けていると、困難にぶつかる事もありますが、そんなときでもやり通せる行動力。それのある人は凄い人だと思います。
人から難しい、無理だと言われても、その持ち栄えの行動力で突破していけば、目標達成は現実のものになります。

僕は、社会人になっても、自分の目標をしっかりと見据えて、それに向けて頑張っていけるような人になりたいです。
行動力の大切さを、エムズに入って学ぶことが出来たので、それを忘れずに生きていきたいと思います。

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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
イベントまでいよいよあと9日です。
最近では、希望と不安で頭が混乱している今日この頃です。
自分にとって、残り少ない今日の言葉です。
気合を入れて書きたいと思います。

エムズは楽しいところですが、僕はある意味「修行の場所」だとも思います。
イベント企画やフリーペーパー発行、ホームページ製作と、様々な活動をしていますが、大事なのは
「サークルみんなで一致団結して、一つの目標に向かうということ」
だと思います。
一人の力ではどうにもならないことを、沢山の人が集まり、協力し合って目指すからこそ、そこに達成感が生まれたり、一生の友達が出来たりするのではないかと思います。

だけど、集団での活動の中では、当然「マナー」があると思います。
自分がキツイ時や、辛いときなど、何かしら愚痴を言い、逃げたくなるときもあります。
しかし、それらを実行に移せば、他のメンバーは当然迷惑を被るし、みんなが弱ったときにそれをしてしまえば、全体で立てた目標も、決して達成することは出来ません。
だから、苦しい状況でも、歯を喰いしばって耐えなければなりません。
しかもエムズでは、チケット販促枚数や営業での契約金額など、そういった姿勢が「リアル」な数字として、具体的に叩き出される事もあります。
世の中、口で言い事を言えば、人の気持ちを動かすことが出来る機会が多いですが、エムズでは、決して口だけでは通用しません。

自分がキツイ時ほど、仲間のためにどれだけ体を張れるか。
それが決して口だけではなく、ちゃんと行動と結果が伴っているか。
エムズでは、本当の人間の強さや器が問われることがあります。


だからこそ、ここの活動には意味があるのではないかと思います。
弱ったときにも、空回りでも笑って、様々なことに頑張っていければ、それは自分の成長に大きく繋がります。
また、キツくなったときでも、回りには必ず仲間がいます。
お互いに励まし合い、助け合いながら頑張り続けることが出来ます。
全体で、目標を達成することが出来た暁には、一人ひとりが大きく成長し、仲間同士には深い「絆」が芽生えているはずです。

だから僕はエムズはとても素晴らしいサークルだと思うし、大好きです。

沢山の仲間たちのお陰で、ここまで頑張ることが出来ました。
そして、エムズの活動を通して、様々な経験をさせてもらい、自分自身、成長することが出来ました。
本当に、心から感謝しています。

あと少しで、自分の任期も終わります。
最後の最後に、Zepp Fukuokaをみんなの力で死ぬ気で盛り上げたいと思います。

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『エムズスタッフの活動ブログ』
もぜひどうぞ!!

本当に寒くなってまいりました11月最後の今日、30日。原付ライダーにはダウンジャケットと手袋が欠かせません。明日からは12月ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

 僕にとって今回で最後となる「今日の言葉」です。今までいろいろなことを書いてきました。メインとなるのはやっぱり「いい言葉」です。簡単な一言なのにとても深く自分の中に入り込んでくる・・・。とても魅力を感じます。みんなにひとつでも届いたものはあったでしょうか?

今回の「今日の言葉」は「いい言葉」ではなく僕からみんなに伝えたいこと(まぁ「いい言葉」も伝えたいことなんですけど)にしようと思います。

 みなさんには「大切なもの」はありますか?大切なものと言ってもエムズだったりバイトだったり学校だったりというものではありません。これも当然「大切なもの」なんですが、僕が言いたいのは、あなたの心の中の奥底にある「大切なもの」です。信念っていうのでしょうか?あんま語彙力がないんで間違ってるかも・・・ですが。。

 僕にもひとつやふたつ、「大切なもの」があります。僕のいっちばん深くにあるものです。いつからあるかわかりません。誰がくれたものかもわかりません。いつの間にかいっちばん深いところにありました。でも、この「大切なもの」が揺らぐときもあります。それは、自分の弱すぎるところがはっきり目に見えてきたとき。普段、「おれ、こういうことがあると弱いんだよね〜」なんて笑いながら思えることも、いざってとき、ほんと「いざ」ってときにはそれが露骨に出てきて、自分でも分かるくらいかっこワルイ。もう何もかも分からなくなり、どうでもよくなることがあります。でも、このままではいけないことは分かってます。だから、やるべきことも分かってます。それをできるかどうか。僕の場合、こんなときに、また「大切なもの」が効果を発揮します。

むっちゃ暗ぁ〜い話になりましたが、つまり、僕が言いたいことは、あなたの中にある「大切なもの」を大切にしてください。「まだよくわからん」という人にもきっとそのうち分かると思います。

大切なもの

 あなたが大切にしているものは、きっと間違ってないハズです。あなたが大切にしてきたものなのです。自信をもって大切にしてください。

では、最後に、ここにきて風邪をひくのはもったいない!暖かくして寝ましょう☆

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「男はなぁーー!!!!もっと熱く生きるべきだぁー!!!!!」

スロット「俺の空」の中で熱い演出の中の一つだ。
議長もそう思っているだろう。

熱く生きるとは……??

そうだなぁー…自分ではわからないものなんじゃねぇかなぁーって思う。
何かに夢中になったときの結果や途中で、気づいたらそうなってるもんじゃねぇかなぁーって。
野球でも気づいたら白球追いかけたし、恋愛でも気づいたら好きなやつを目で追ってしまってるし…
そうだなぁー…

気づいたらハートが動いたとき…

それが熱く生きてるときって現時点は思う。みんなの答えは違うと思うけど……

もうひとつ「俺の空」の中で名ゼリフがある。

「俺は男だっ!!!!!!男だぞーーー!!!!!」

しっかり自分らしさでいろんなことに貢献できたらって思う。
熱いハートを持って生きる…それが俺にとって常にこころがけていることかな…
何事も気持ち、言う気(勇気)、人に告白する強さが、きっと自分にプラスになると信じて、
俺は生きている。

愛する人たちへ…

好きです。

これからも好きです。みんなの存在だけで強い気持ちが持てるから好きです。いてくれるから好きなんです。一緒に走ろうや。
そういえば…
小野佑介とは…「○○…」…。いったい??
なんなのかな(笑)みんな教えてくれ(笑)コメント求む。

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エー皆さんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
本日は我らが顧問、仁士さんの誕生日です。37歳です。おめでとうございます。バースデーメールを送ってない人はちゃんと送りましょうね。
さて本題。イベントまで20日を切ったこの時期になって、私鼻さん、「仲間」について熱く語ります。

小山じゃないけど、僕も、人間は基本的に弱い生き物だと思います。
キツくなったらすぐに逃げたい、辞めたい、サボりたい―。そんな考えが頭をよぎります。
どんなに強い奴だって、きっと弱くなるときがあると思います。小山だってアツムだって、もしかしたら仁士さんにもあるかもしれません。
特に僕は、本当に弱いと思います。何かあったら、すぐにマイナスに考えます。

そんな僕が、何故今までエムズを続けることが出来ているかというと、やっぱりそれは「仲間」のおかげだと思います。

僕が本当にガキで(今でもですが)、自分の事しか考えていなかったときは、何回もエムズから逃げようとしました。
だけど、沢山の人から殴られ、罵られ、だけど励まされて、気づくことが出来ました。

自分がウダウダ病んでいるときも、どこかで皆のために頑張っている奴がいる。
叱り、支えてくれる先輩がいる。一緒に頑張る同級生たちがいる。付いてきてくれる後輩たちがいる。

とてもとても大切な、沢山の仲間の存在と、そのありがたさ。
そのことに気づかされたとき、思わずはハッとして、自分自身の小ささを思い知りました。

それ以来、少しだけ自分の視点が変わりました。ちょっとだけ、周りのことが考えられるようになった気がしました。
挫けてゴロゴロしているときも、もしかしたら、誰か他のメンバーが、みんなのために動いているかもしれない。
だったら、自分に今、何か出来ることはないか。自分が他のメンバーだったら、どういうことをしておけば助かるだろうか。

エムズに入って、僕が学んだ一番大きいことだと思います。

それからは、本当に少しずつですが、ちょっとは変わっていけたと思います。
まだまだ未熟な所だらけだし、元々がスパイなんで、強い人間なんかには程遠いと思うけど、入った当初に比べれば、自分自身、少しは成長できたと思います。

Zeppまであと19日になりました。これから先、本当にバタバタで、逃げたくなるときもあるかも知れないけど、そういうときこそ、自分じゃなくて、周りのことを考えられる自分でありたいと思います。
みんなも、キツくなってきたら思い出してください。
決して、一人じゃない。共に戦う仲間がいる。
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「家族ってさー・・・」
大学の東洋史のゼミで語ったときの題名だ。。

大学に入ってはや3年…時が経つのは早い…。自分の知らない代の高校の後輩の奴らも夢に向かって走ってんだなで気づいた。
 
10月25日、俺の講義の東洋史というゼミで毎週、発表する人がいるのだが、その日は俺の発表の日だった。このゼミのテーマは…
「家族」
語りながらいろんなことを思い返した。
「そういえば、なんで自分はこんなに親から心配されてるんだろー…??」
そりゃ、家族だからなんだろうけど…。でも今、帰るのが遅くなったり、家の手伝いもそれほど全然やってないのに、いつも俺の体調を気にかけてくれる。

先日、母の愛情を感じた瞬間があった。
 
「今日家に帰らんから飯いらんけー。。」

事務所や友達の家に泊まるとき、母に送るメールの内容だ。
ある日、そう送ったのに家に夜遅く帰ったときがあった。当然、飯はいらんと送ったので、近くの吉野家で飯を食って帰った。しかし、家に帰ると俺の分の飯が台所に用意してあった。夜遅くだったので、次の日母に言った。
「家帰らんって言ったけー1人分多く作る必要ないよ。」って。
すると、母は
「1人分多くなんか作ってない。私はいつも家族の分しか作ってないよ。」
「あんたがおなかすかして、帰ってきたときいつでも食べさせたいから…」

俺は泣いた。これほどまでに母が考えてくれてるとは思わなかった。気づいたその日から親の飯がさらにおいしく感じた。それは料理の味とは別に、心に響く嬉しい味だった。。

あのとき気づいた母の愛情を…俺は忘れない…。
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「♪You wa shock!!…」
この歌が流れると闘争本能が目覚めるのは俺だけであろうか。
いや、代表も議長もそうであろう。
俺はケンシロウに「すべってもめげない」という精神を教わったような気がする。
代表も議長もそうであろう。
あのラオウとの死闘…剛掌波、キック、パンチ、どんな攻撃を受けても立ち上がるケンシロウを見てそう思った。
  ラオウ「おぬの力はその程度か!!」
ケンシロウ「ハァーーーーーーーーーーーーーア!!」

何度も自力で立ち上がるケンシロウを見て俺は「どんな困難でも最初は何とか自力でやってみろ…」というメッセージを俺に伝えてるとしか思えなかった。
代表も議長もそうであろう。
 でも、人間1人じゃ無理な限度もある。

リン「ケーーーーーーーーン!!!!!!!!!」
ケンシロウ「ハァーーーーーーーーーーーーーア!!」

リンという少女がケンシロウを助けるシーンを見て俺は「人と人との助け合いこそが、勝負において負けない一つの要素や…」と教えられた気がした。そのシーンを見ると、なぜか感動、そして静かにガッツポーズ。
代表も議長もそうであろう。

死闘は継続しラオウは昇天…。え?何が言いたいかだって?それは…

「継続は力なり。」
物事を継続させるのは簡単なことではない。己のやる気、ヒキ次第で決まる。
まさに俺の課題だ。
代表も議長もそうであろう。

北斗の拳がいろいろ俺に教えてくれた。
「ありがとう北斗の拳。ありがとうケンシロウ。」
代表も議長もそうであろう。                次回へつづく…

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みなさんこんにちは!さはらです!
さて、今回はあの有名な銀杏BOYZの歌詞の中からイイところを拝借してきました!

涙ってほんとに出るんだね

この歌詞は『SCHOOL KILL』という曲の歌詞です。「え、普通じゃん?別にそれほどでもなくね?」と思った人もいると思います。ではでは、さはらなりの解釈を。

まず『SCHOOL KILL』ってどんな曲かというと、
ある男がある女の子の後を付けたり、学校でジャージを盗んだり・・・まぁストーカーまがいなことをしていました。でも男にとってこれはストーカーではありません。ただその子が大好きなだけ―――。ある日、その女の子は別の男と仲良く歩いていました。それを見たとたん男は逃げ出してCDを万引きしてしまいました。そのとき男は思いました、―――涙ってほんとに出るんだね―――。

「ただの変態じゃん!」と思ったかもしれません。たしかにそうです。でも、こんなことをしている男がなぜ「涙ってほんとに出るんだね」って思ったのでしょう?男はその女の子のことが本気で好きでした。アピールの仕方が間違っていると分かっていながらも自分なりに隠れたアピールをしていました。そう、男はその女の子に一生懸命だったのです。

涙っていろんなときに出るけど、何かに一生懸命なときにも出ます。この男はちょっと方向を間違ってしまったけど、一生懸命にその女の子のことを想っていました。

今、みんなには一生懸命になれるものがありますか?学校、バイト、恋愛、エムズ、どんなことでもいいと思います(エムズだったらうれしいけど☆)。一生懸命になれるものを見つけてください。もう見つけている人は、それを信じて一生懸命になり続けてください。んで、それを達成して、いい涙を流そう!悔し涙とか悲し涙はまだまだ先に取っとこうね。


ただ、理性は保っててください。犯罪はいかんよ☆(笑)



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みなさんこんにちは。本日は9月21日です。学校が始まった人ももうちょっと休みな人も充実した毎日を送っているでしょうか?おれは、ただいま再試の真っ最中です!今日も1科目受けてきました。ウワサを鵜呑みにしてしまい、見事ヤマが外れました。再々試は半年後です。まだまだ明日と明後日にもテストがあるので気を抜けない毎日です。みなさんはこんなことにならないようしっかり勉強してくださいね!

さて、今回のいい言葉は・・・
「貴方はきっと幸せになれるわ、
だって私を幸せにさせてくれたもの。」

これは、かの有名な銀杏BOYSの『惑星基地ベオウルフ』という曲に出てくる歌詞です。この言葉自体にはちょっとした前フリがあって、それは

メイテル、メイテル、さよならなんだね、メイテル。
あなたが僕に言ってくれた言葉、きっと忘れないでしょう。

そうです。確認はしてないのですが、たぶん銀河鉄道999に出てくるセリフです。

・・・話は少しそれましたが、この言葉、あなたはどう感じましたか?

人を幸せにできる人は幸せになれる?おれは、はっきり言って実感したことはありません。幸せを感じることはあっても、それが人を幸せにしたからかどうかがわからない。人を幸せにしたことがないのかもしれないし、ただおれが鈍感なだけかもしれない。どっちにしろ実感ゼロ!

でも、人を幸せにしたいって気持ちはあります!好きな人を幸せにしたい!友達を助けたい!こんな気持ちは誰にだってあるハズ!!おれは「幸せにしたいって気持ちがあれば、いつか人を幸せにできる」んじゃないかなって思いながら生きてます。

「幸せにできる人が幸せになれる」ってのはきっと、「人を幸せにできる人の周りには人を幸せにできる人が集まる」って意味なのかな?それとも「人を幸せにできる人はホント些細なことからも幸せを感じることができる」って意味なのかな?どっちにしても素晴らしいことだと思いませんか?


あ〜、「幸せ」って漢字書きすぎて、字が変な感じに見えてきた(笑)


では、また。
いつも投票ありがとうございます→

えーみなさんこんにちは、鼻さんこと高田啓吾です。
僕は今、工場実習で長崎に来ています。来週から現場実習で、鉄の溶接とかするらしいです。ガスバーナー怖い。
さて本題。今日は、この実習に来てから、感じていることについて書きたいと思います。

僕が今、実習で来ている企業は、福岡造船長崎営業所です。
ケミカルタンカーとかいう種類の船に関しては、世界でもトップクラスに入る造船所(らしい)です。

社員の方は、福岡造船は素晴らしい企業で、今から絶対に伸びるはずだ、みたいなことを、必ず僕ら実習生に話します。
でも実際、そこで働いていらっしゃる社員の方々は、いろいろな人がいます。

いつも笑顔で、本当に楽しそうに仕事をする人。残業が多いと、文句ばかり言っている人。業務はソコソコにこなして、スロット等の趣味を毎日の楽しみとしている人。

そういう社員の方を見る度に、僕は、本当に福岡造船は素晴らしい企業なのかと、疑問に思っていました。
そんな時、ある時どこかで聞いた言葉(多分仁士さんが言ってた)を思い出しました。

「人間を取り巻く環境はいろいろあるけれど、大事なのはその環境の中で、自分自身が何をするか」

世の中にはいろいろな人がいて、それを取り巻く環境も様々です。

本当に恵まれた環境で育った人。物凄く厳しい環境で生活してきた人。あらゆるジャンルで才能がある人。何の能力もないと評価される人。全てを環境のせいにして逃げ続ける人。そういった環境でも何かを学びとり、自分を高めようとする人。

世の中は大概が不公平です。むしろ公平なことが少ないくらいです。
だけど、その環境に文句や愚痴を言って逃げても、所詮は何も変わらないし、むしろ自分自身が悲しくなるだけです。
なぜならそういう愚痴や文句は、自分は恵まれない環境にいる「かわいそうな人」なんだと、自分に暗示をかけるようなもんだからです。
逆に厳しい環境でも、それに全力で立ち向かえば、そこから得られる経験は、必ずや自分を成長させてくれるハズです。

この工場実習で、改めてそのことを教わった気がします。実務的なことは全く分からんけど。

これから先も、環境から何かを学んでいく姿勢を、常に忘れずにいたいと思います。


いつも投票ありがとうございます→


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