親愛なる後輩達へ・・・。
福岡のインカレサークル「エムズシー」のリーダーを中心に、
先輩達が後輩達に向けて贈るメッセージをブログにしてみました☆
ちょっぴり「くさい台詞」や「背伸びしている」ところもあるかもしれませんが
等身大の僕達の、前向きに進んでいこうとする精一杯の気持ちをよかったら感じて見てください!!
現在(いま)を頑張っている全てのみなさんにとって、
少しでも元気や勇気をあたえられるブログになると嬉しいです!
『今の俺は日本一頑張っている」と言い切れるか。(Re版)』   by栗林あすか
※本日もちょっと昔のリーダーズブログのリメイク版。
 現在保育士として頑張っているあすか先輩がまだ2年生の頃の「初ブログ」
より、抜粋&リメイクです。
 まだまだ『初々しい時代』の(笑)あすか先輩がそこにいます(笑)



人間に才能の差などない。

イチローも中田も貴乃花も、才能があったから成功しているわけじゃなくて
ガキの頃、俺たちがファミコンしたり、メシを喰ったり、眠ったりしていたときに、
必死に頑張っていただけの話だ。

だから、誰にだって才能は平等にある。
「自分の才能」を疑う必要はない。

大切なのは、自分の100%の力と時間を
「クリアーなたったひとつの目標」にブチ込み、
「今の俺は絶対に日本中で一番頑張ってるぜ」
と言いきれるくらい徹底的に頑張ることだけだ。

自分の持っている24時間をフルに投入して、
「おまえ、そこまでやるか」といわれるくらい
ガムシャラにやれば、絶対に出来ないことなどひとつもない。

「sanctuary」


この言葉は私が大好きな『高橋歩』さんの『sanctuary』という本のなかに出てくる言葉です。

私は一年生の夏、初めて「きょん」と二人でエムズの事務所に行き、そこでエムズの人達に出会いました。

その日はボウリングをして、志賀島で金印ドッグを食べて、花火をして、『ふとっぱら』で朝まで語って・・・という、初めての経験をたくさんして、すっかり舞い上がっていた記憶があります(笑)

その日はただただ「楽しかった」だけで分からなかったのですが、その後事務所に遊びに行ったり、『全体ミーティング』に参加させてもらうなかで、上にある高橋歩さんの言葉の『24時間をフルに投入している人達』に出逢いました。
 
『sanctuary』という本は私が入院していたときや、落ち込んだとき、苦しい気持ちのときに繰り返し読んでいる本です。
そして、上にある言葉は私が「元気」や「勇気」をもらっている言葉の一つです。

この言葉に私はたくさんの元気と勇気ももらっていたのですが、
実際に「24時間をフルに使って頑張っている人」に出会ったのは
エムズの先輩方がはじめてだったのかもしれません。

先輩達はまさに、
「24時間をフルにつかって頑張って、
 なおかつそれを楽しんでいる(笑)人達」

でした(笑)。

とてもアツイ、そしてキラキラした先輩達を見て、なんて素敵な人達なのだろうと感じたことを今でも覚えています。
何よりも、どんなことでも「楽しそうに挑戦していく」姿が印象的でした。

「だってみんながいるし、
いっぱい泣けるし笑えるし、
 そんな俺達ってめっちゃシアワセじゃん!!」

(by仁士さん)


私も正式にエムズに入部して約3ヵ月。
1年前に出会った、「アツくてキラキラした」先輩方や仁士さんにはまだまだほど遠いですが、スタッフになった以上はここでの活動を通して、絶対にアツくてキラキラした人になります。


このことが、今の私の目標です。


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 02:24 | comments(20) | trackbacks(0)
『とりあえず、やっとけ!(Re版)』 by栗林あすか
※先日のRe版ブログが大好評につき、
 今回もあすか先輩(当時2年生)の「サンクチュアリ」の名言から、
 リメイク版をお送りします※


「やりたいんだけど・・・」「金が・・・」「時間が・・・」
「この御時勢じゃ・・・」
ゴタゴタいうな。しゃらくせぇ。
「やるか、やらんか」をはっきりさせて、
やると決めたんなら、頭を空っぽにして、
とりあえず、やっとけ。とりあえず、始めとけ。
やらないと決めたならスパッと忘れろ。
「やらない言い訳」を考える時間がもったいない。
人生の評論家になるな!人生の観客になるな!
自分が生きろ!

泳げないからこそ、海に飛び込むんだ。
くだらない知識は全部脱ぎ捨てて、自分の未来へダイブしな!
「sanctuary」


私はとても優柔不断です。
もし何かチャレンジしたいことを見つけたとしても、
一歩を踏み出すまでにとても時間がかかります。
また、そのことにチャレンジする前に先回りしてしなくていいような心配をしてしまい、
何も始めていないのに「無理だ…」と思ってしまう悪い癖があります。
今はだいぶよくなったハズ…高校の頃と比べれば(^_^;)
そのことを悩んでいた高校生の頃に、
母親とこのようなことを話したことがありました。

私「私って石橋をたたいて、たたいて、たたいて、
 たたいて…ってかんじなんよねぇ↓↓」


母「別にそのことはいいんじゃない。
 お母さんはそういうところがあすかのいいところだと思ってるし。
 ただ、たたいたからには渡りなさいね。」


私「・・・うん。」

さすが母!!たしかに・・・。

慎重になることは決して悪いことじゃない。
もしそのことがうまくいかなかった時に、
どうにかしてうまくいく方法を考えたり、
別の道を探したりすることも必要なことだと思う。
ただ、せっかくさまざまなことを考えたのに、
何もはじめていないのに諦めるのはやめよう!!
諦めることはいつでもできる。
チャレンジして本当にうまくいかなかったときに、また考えればいい。
今はこのように思っています。

みんなも焦らなくていい、ゆっくりでいいので、
一歩踏み出すことから始めてみてはどうですか?
最後に、親からの20歳の誕生日プレゼントのなかに
神社のおみくじが入っていました。

諦めては何にもなりません。
なんとかして努力するんだという心を持っていきましょう。


まさに私への言葉・・・「なんとかして努力するんだ!!」


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 00:00 | comments(11) | trackbacks(3)
『成功するまでやれば必ず成功する(Re版)。』 by栗林あすか
※今回も好評につき、
 あすか先輩(当時2年生)の「サンクチュアリ」の名言シリーズ!!
 リメイク版第3段をお送りします※



ビビることはない。失敗しまくればいい。
うまくいくまで諦めないこと、それがすべてだ。
そう、倒れるときも前のめり!
「七転び八起き」なんて甘い、甘い。
「億転び兆起き」ぐらいのテンションでいこう。
せっかく追いかけ始めた夢を、自分の才能やセンスがないことにして、
あきらめるのは勝手だが、何か寂しい。
「いつか見てろ!」って叫びながら、信じて続けてみな!
最後の最後に、一度でも成功すれば、
過去のすべての失敗は「経験」と呼ばれるんだから。
「sanctuary」


みんな失敗することって怖いですよね??
少なくとも私は怖いです(-_-;)
しかし、失敗するかもしれないということばかりに心を砕いていたら、例えばなにか大きなことにチャレンジしようと思ったときに、そのことばかりに心が囚われて大きな一歩が踏み出せなくなるのではないでしょうか。

失敗することはたしかに怖い、だけれども失敗してみないと、倒れてみないと分からないこと、気付かないことはたくさんあると思います。
失敗してみてはじめて気付く自分自身の甘さ、弱さ、傲慢さ、そのほかにもたくさんの様々なことに気付くことができるのではないでしょうか。
そして、そんのようなことに気付くことができる経験はとても貴重で、とても大切なものではないでしょうか?

上にある言葉は「sanctuary」という本の中にある言葉の一つです。

「成功するまでやれば、必ず成功する。」

そりゃそうです!!


とても当たり前のことなんだけれども、そのあたり前のことを成し遂げることはとても難しいと思います。
失敗しても何度でも何度でも起き上がり、挑戦し続ける勇気。
そして、それにプラス失敗したとき、せっかく倒れたんだからただでは起き上がらない!!という精神。
今の自分に足りないものばかりだけれども、理想の自分に近づくために努力していきたいと思います。

そう、倒れるときも前のめり!


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 00:00 | comments(6) | trackbacks(0)
「やってやる!」から「どうやって?」へ by栗林あすか(Re版)
※本日のリーダーズブログは昨年のあすか先輩のブログ(6月10日付)のリメイク版!!
 おなじみの“高橋歩さん語録”です!



「やってやる!」から「どうやって?」へ。
熱いスピリッツトークから、具体的な作戦会議へ。
発想の展開をスムーズに。
                       高橋歩


こんにちは、最近KREVAのライブに行ってめちゃテンションが上がっているあすかです。
マジKREVAかっこよすぎです。
詳しくはスタッフブログ「親愛なるKREVA」をご覧ください。笑

さてさて本題です。
初めの言葉は私の大好きな高橋歩さんの言葉です。
何を始めるにしても、「まずはどうやって」と、
いうような具体的な内容が必要です。

ここでもうひとつ歩さんの言葉を紹介したいと思います。

1[これだぁー!サイコー!]と感動して、

2[俺もああなりたい]と憧れて、

3[じゃ、何から始めよう]と作戦を立て、

4[とりあずやっちまえ!]と実行し、

5[ああダメだ]と失敗し、

6[じゃ、これでいこう!]と作戦を変更し、

7[なにくそー!]と成功するまでやり続ける。


ここで大切なのは、失敗をしたときに
なぜ失敗をしたのかをよく考えて
成功するまでやり続けることだと思います。

たくさんの「失敗」は、
成功すれば「経験」とよばれます。


やり続けられるかどうかの違いだと思います。

最後に本題とは関係ないのですが、とてもスカッする言葉を見つけたので紹介します。

忘れてはいけない過去があるように。

忘れなくちゃいけない過去もある。

あばよ、痛い過去!愛してるぜ!



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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 21:49 | comments(7) | trackbacks(0)
『一年生へ』    by栗林あすか(4年生)
人生という旅の途中で、多くの人と出逢う。
その中に、共に生きていきたい、と想える人がどのくらいいるだろう?

うまくいっているときも、そうじゃないときも。
自分たちが描いたゴールへ向かって、真剣に立ち向かう時間を共有した友達。
そんな友達とは、いつまでも、共に生きていきたい。
高橋歩


お疲れ様です♪(*'-^)-☆久々の登場のあすかです♪♪
イベントも終わり、今年も後半月です♪♪
やり残したことはありませんか??
「今年のもやもやは今年のうちに」
私のスローガンです☆

ではでは早速ですが、本題です!!
今日は主に今の時期に是非一年生のみんなに伝えたいと感じたことについて書いていきたいと思います。
しばしお付き合いくださいm(_ _)m

一年生のみんなへ。
12月のイベントを終えて、4月新入生を迎えるまでの約3ヶ月半の間は、とてもとても大切な先輩になるための準備期間だと私は思います。
スキルアップも大切だと思いますが、何よりもメンタル面を鍛えること。
そして、今いるスタッフでの絆を深めることが大切だと感じます。

そのためには何をしたらいいでしょうか??
まずは自分が思ってることを積極的に話すことです。
そして相手の悪いところ(直したほうがいいと思うところ)は相手のためを思って相手に伝えることです。
この時、ただ言えばいいんのではありません。
ぶっきらぼうな言い方で相手に伝わるとは私は思いません。

そして相手の悪いところ(直したほうがいいと思うところ)を見つけて、相手に伝えるためには自分のことだけでなく色々な人のことを気にかけることが必要ですょね。
まずは自分の周り(チーム)からエムズ全体を見る(気にかける)訓練をしてみてください。
今まで気付かなかった様々なことに気づけると思いますょ(^-^)/

最後にひとつ。
団体に所属している以上、何かしらの不平不満が出てくることがあると思います。
そんなときは是非、何人かで文句を言うのではなく、意見としてみんなに、またはリーダーに伝えてください。
これは一人一人がエムズの一員で、一人一人がエムズを創っていくうえでとても大切なことだと思います。
自分じゃない誰かではなく、エムズスタッフ一人一人がエムズを創っていくという自覚と責任を持ちましょぅね。

後輩ができるってワクワクしますょo(^-^)o
そのために今できること精一杯取り組みましょうね☆

最後の最後にもうひとつだけある雑誌に載っていた文章を紹介したいと思います。
少し長いですがよかったら読んでみてください(^ε^)♪

素直に

注意をしないといけないと分かっていても、言うのをためらう。
日常のさまざまな場面でそんなことがよくある。
要らぬ波風を立てたくない、注意してその人から嫌な目で見られたくない。
そう思うのは人情である。
しかし、そのような態度が、果たしてお互いのためになるのだろうか。
もちろん、一方的に自分の考えを押しつけるのはいただけない。
あるいは、高飛車な物言いをしたのでは反発を招くだけである。
だから、言い方には細心の注意を払わなければならないが、その上で、摩擦をおそれず、その人のためになること、これが正しいと思うことはやはり言うべきであろう。
互いに素直に注意や助言をし、相手からの指摘や忠告は素直に受けとめあう。
そうした姿がお互いに成長、向上につながり、より好ましい姿を生みだすのである。
事なかれ主義はやめにしたい。これを言うことが相手のためになるという思いからの言葉は、必ずや相手に届き、その心をひらかずにはおかないはずである。


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 21:48 | comments(4) | trackbacks(0)
可能性を追求しているだろうか。   byあすか(3年生)
こんにちは(^^♪あすかです。どの大学もそろそろ履修登録の時期ですね!!
みなさんきちんと履修登録してきましたか??
後期に単位がとれていた人もそうでない人も(~_~;)新学期の準備しっかり進めましょうね♪♪

さてさて本題です。今日は阿蘇合宿の際にも紹介した言葉なのですが、たくさんの人に紹介したい言葉なので、またこの場で紹介したいと思います。

『可能性を追求しているだろうか。

 1つでもプラスになるなら実行する。』


テストで白紙提出は0点。でもとにかくなにかを書けば1点でも2点でも部分点がもらえる可能性が出てくる。この可能性をどこまでも追求すべき。
大きな仕掛けだけが売上を作るのではない。小さなことも数字を作るパーツのはず。
実は小さなことは手軽に自分達でできるものの場合が多い。
「気づくか気づかない」か、「やろうとするかしないか」だけだったりする。


この言葉は私のバイト先(ケーキ屋さん♪)に貼ってある言葉です。
この言葉は私たちサークル活動の中、また日常生活においてもあてはまる言葉ではないでしょうか。
私たちのサークルの活動にあてはめて考えてみると、イベントの中でのダンスタイムのような大きな仕掛けだけではなく、サークルの事務所の中の棚の配置ひとつをとっても、より効率がいい場所がいいと思いますし、事務所が散らかっていることにより早く「気づいて」、「片付ける」ことが大切で、そのような小さなことの積み重ねがサークルを作っていくのだと思います。

特にこれから先輩になる新2年生!!
広告の折込や配付の準備など、最近は地味な作業が続いていますが、今みんながやっていることは一個も無駄ではありません。
一見地味だったり、小さなことこそ、みんなでやって意味があるものなんだと思います。
そしてどんな小さなことでも、気づいたら遠慮せずにどんどん実行してほしいと思います!!

これからはみんながエムズを創っていきます。

受身ではなく、自分で自分のサークルをよりよくしていってほしいと思います。


最後に私の大好きな『高橋歩』さんの言葉を1つ紹介したいと思います。

『ポジティブでもなく

 ネガティブでもなく

 リアルに』


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 01:03 | comments(7) | trackbacks(0)
初心を思い出して・・・   by栗林あすか(3年生)
人間に才能の差などない。
イチローも中田も貴乃花も、才能があったから成功しているわけじゃなくて、
ガキの頃、俺たちがファミコンしたり、メシを喰ったり、眠ったりしていたときに、
必死に頑張っていただけの話だ。

だから、誰にだって才能は平等にある。
「自分の才能」を疑う必要はない。

大切なのは、自分の100%の力と時間を「クリアーなたったひとつの目標」にブチ込み、
「今の俺は絶対に日本中で一番頑張ってるぜ」と言いきれるくらい徹底的に頑張ることだけだ。
自分の持っている24時間をフルに投入して、
「おまえ、そこまだやるか」といわれるくらいガムシャラにやれば、
絶対に出来ないことなど、ひとつもない。

「sanctuary」


この言葉は私が大好きな高橋歩さんの「sanctuary」という本のなかに出てくる言葉です。

こんにちは(*^_^*)あすかです。いよいよ始まりましたね…♪
学園祭♪10月26日、27日は福岡女学院の学祭に!!
11月1日は中村学園大学の学祭にエムズのメンバーで行ってきました。
フリーペーパーをもらってくれたみなさん、取材に協力してくれたみなさん本当にありがとうございました。
これからもどんどん学祭まわっていく予定です♪♪

さてさて今日の本題です(^^♪
今日は以前にこのリーダーズブログで紹介をしたことのある高橋歩さんの言葉を引用させていただきました。
たしか私が始めてこのリーダーズブログを書いたときに引用させてもらった、個人的にはとても思いで深いことばです。
しばしお付き合いください。

私がこの「sanctuary」という本に出会ったのは、高校3年生の9月…私が入院していたときです。
落ち込んだとき、苦しい気持ちのときに繰り返し読んで元気をもらいました。
しかし実際にはこんなにアツい人に出会ったことはなく、あくまでも理想だなと感じていました。
(切実にこうなりたいと思う自分もいたんですけどね(-_-;))

大学に入り、エムズに出会って、ここでだったら頑張れるかもしれない!!
なれるかもしれない理想の自分を思い描いていたときから、2年以上がたちました。

大切な仲間ができました。
自分の無力さに気付きました。
大切なものはどんなにかっこ悪くても、必死にならないと守れないということを知りました。(これは恋愛で学んだことかな笑)


私たち3年生に残された時間は、約一ヵ月半!!
初心を思い出して、気持ちを引き締めて、走ります!!

昔(初心)を思い出すブログになりました。
みなさんも今頑張っていること、なんで頑張ろうと思ったのか、ぜひぜひ思い出してみてください。
新たな発見があるかもしれませんよ♪



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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 00:45 | comments(3) | trackbacks(0)
「Dream」 byあすか(3年生)
夢とは、自分ひとりだけの力ではどうしようもないものである。
どんな形であれ、夢を叶えるとき、それはひとりではなし得ない。

夢を現実可能なリアルなビジョンとして捉えるか、
全く分からないフワフワしたものとして捉えるか。
成功が目的ではない。もしかしたらなれたかもしれない可能性に、後悔する
人生を送りたくないだけだ。「あの時こうしていたら」「もし、こうなってい
れば」という幻想には縛られたくない。
人は、自分の中の観・感・勘に従って生きている。それを信じていたい。
常に内外面とも緩やかに動き続けていたい。

決断から逃げるのはここで終わりだ。今やらなくて、いつやるのだ。
将来・いつか、というのは嘘だ。
今、やらないことはやれない。日常が戦いであり、日々決断の瞬間だ。
今、立てない奴は、ずっと立てない。行動こそが、人間の思想のスタイルだ。
ずっとやりたかったビジョン、果たせなかった目標、心の中で暖めてきた計
画はもう止められない。

夢を持とう。
高橋歩 「sanctuary」


こんにちは(*^_^*)あすかです。学校が始まった人達もいると思いますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか??私は夏休み残り一週間になりました。最後の最後まで夏休みの貴重な時間を大切に過ごします。夏休みの課題もなんとか終わらせます…(~_~;)

さてさて、本題です♪♪今回引用した上の文章は、以前スピーチでみんなに紹介した文章です。今回なぜまたここで引用したのかというと、ぜひ文章としてみんなに噛み締めてほしかったからです。

「夢」夢のもちかたは人それぞれだと思います。しかし、どんな夢にしてもしっかりとしたビジョンを持って、行動を起こすことは同じだと思います。そして投げ出さないこと。諦めることと投げ出すことは違います。誰の言葉なのか分からないのですが、このような言葉がありました。紹介します。

諦めるとは明らかに見極めること。
決断に迷ったときは頭で考えてはいけない。
人間は頭で考えると計算をしてしまう。
心で考えて肌で感じよう。
諦めることはいいが、投げ出すのはやめよう。
そしてもうひとつ、
夢に近づくために失敗をしたり、うまくいかなかったことでも、あと一回づつ挑戦してみよう。


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 20:11 | comments(4) | trackbacks(0)
何を選ぶかではなく、選んだ後にどう生きるか    byあすか(3年生)
本当は選択した結果に大きな意味はないのかもしれない
何を選んだとしても、結果の良し悪しは誰にも分からない。
大切なことは何を選ぶのかではなく、選んだあとにどう生きるか、だ。
ものごとを明るく受け止めてひたむきに頑張れる人は
何を選んだとしても結局、これを選んでよかったと笑うのだから。
 「人生の地図」   高橋歩


こんにちは(^^♪あすかです。みなさん雨には負けていませんか??
私は少し負けぎみです(-_-;)・・・、がもうすぐ夏がやってきます♪♪
めげずに頑張りましょう!!
さてさて本題です。

生きていく中で何かを選ぶ機会ってたくさんありますよね!!
その中でも自分のこれからの人生、生活に関わる選択はみんなとても迷うと思います。
ではなぜ迷うのでしょうか?
私の場合はどちらを選んだほうがよりよく自分は生きられるだろうか、どちらのほぅが自分の思い通りになるだろうかと考え迷っているような気がします。
しかしその後の人生は、選択した時点で決まるものではないですよね。

みなさんはこんな経験をしたことはありませんか??
何か選択したことが失敗したとき、上手くいかなかったとき、もうひとつのほぅを選んでたら成功していたかもしれないのに、上手くいっていたかもしれないのにと思うこと。
私はあります。「私があの時これを選んでいなかったらうまくいっていたかもしれないのに…」ついついこのように考えてしまいます。
しかし、果たして本当にそうでしょうか??
Aの道に進みうまくいかなかった人は、Bの道に進んでいたとしてもうまくいかなかった可能性のほうが高いのではないのでしょうか。
それは選択をした後が大切だからです。
最後にふたつ同じ本のなかにあった言葉を紹介したいと思います。

『足踏みしてても靴は減るぜ。』

『選択し疲れて眠るより、歩き疲れて眠りたい。』
「人生の地図」


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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 07:23 | comments(3) | trackbacks(1)
自分にだけはウソをつかない。  byあすか(3年生)
年を重ねるごとに、「自分」にウソをとくことが、上手になってないか?
「しょうがない」なんて言いながら、自分に言い訳したり、開き直ったりしてないか?
「今の自分は本当の自分じゃない」なんて思いながら、日々を過ごしてないか?
自分にウソをつくたびに、人間としてのオーラが落ちる。
自分にウソをつけばつくほど、無意識のうちに自分を嫌いになってしまう。
自分を嫌いになればなるほど、他人に優しくする余裕がなくなってしまう。
人生の岐路に立ったときは、いつも思いだす。

「sanctuary」高橋歩


こんにちは(*^_^*)この頃暑い日が続いていますが、日焼け対策はみなさんできていますか??
私は日傘が手放せません!!…日焼け止めは嫌いなんですよね↓↓
でも頑張ってつけます!!焼けたくないので(^_^;)
今日は「花火の日」だそうです♪♪理由はぁ…なんだろう(-_-;)笑

さてさて本題です。

みなさん自分にウソをついた経験はありませんか??私はあります。
集団から外れることが嫌で、みんなにあわせて作り笑いして…。
そんな時期は自分自身のことをなかなか好きになれないんですよね。
まぁ…当たり前といえば、当たり前なんですが↓↓

その時期に私は叔母と、このような会話をしたことがありました。

叔母「あすかは自分のことが好き??」

私 「う〜ん…あまり好きじゃない…」

叔母「あすか、あすかが自分のことを好きじゃないのに、他人にあすかのことを好きになっ てもらおうなんて、ずうずうしいことだよ。あすかが自分のことを好きじゃないのに、 誰があすかのことを好きになってくれるの??あすかは自分のことが好きって言えるあすかでいなくちゃいけないね。」

私 「うん。」


自分自身を嫌いにならない、好きでいるためにはやはり「自分自身にウソをつかない」ことが大切ですよね。
好きな自分でいるためには、理想の自分に少しでも近づくことが必要なのかも知れません。
そのために努力する。
忙しいから…しょうがない…自分のせいじゃない…言い訳をするのは簡単ですが、自分にだけはウソをつかない自分自身になりたいと思います。

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Posted by : leadersblog | 高橋歩論 | 00:36 | comments(5) | trackbacks(0)
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