親愛なる後輩達へ・・・。
福岡のインカレサークル「エムズシー」のリーダーを中心に、
先輩達が後輩達に向けて贈るメッセージをブログにしてみました☆
ちょっぴり「くさい台詞」や「背伸びしている」ところもあるかもしれませんが
等身大の僕達の、前向きに進んでいこうとする精一杯の気持ちをよかったら感じて見てください!!
現在(いま)を頑張っている全てのみなさんにとって、
少しでも元気や勇気をあたえられるブログになると嬉しいです!
武田信玄さんのお言葉!
心に刺さる、武田信玄さんの有名なお言葉です!

一生懸命だと知恵が出る。

中途半端だと愚痴が出る。

いい加減だと言い訳が出る。


140924武田信玄

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『学生団体へのススメ』ページより
facebookで人気の『学生団体へのススメ』ページより
ご紹介です!

努力して結果が出ると、自信になる。
努力せず結果が出ると、傲りになる。
努力せず結果も出ないと、後悔が残る。
努力して結果が出ないとしても、経験が残る。

あなたはどの道を選びますか?

140714


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Posted by : leadersblog | - | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0)
現在(いま)を頑張っているみなさんへ!  by安西先生
今日は“泣く日”らしいです(笑)。

でも、泣くのは終わってからにしよう!

そしてそれは『感動の涙』にしよう!

だからこそ、

現在(いま)を頑張っているみなさんに!

あきらめたらそこで試合終了ですよ
(※スラムダンク8巻より画像引用)


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Posted by : leadersblog | - | 05:02 | comments(0) | trackbacks(0)
『心が凹んだ時に読む本』   by久米咲希花
こんにちはっヽ(*´▽)ノ♪
初めてリーダーズブログを
書かせていただきます!
福岡大学の久米咲季花です☆

只今学園祭シーズン真っ只中!
学祭準備に没頭してしまい、
「単位ヤバイ!!」なんて言ってる人も
多いのではないでしょうか?(笑)

そんな皆さんに、突然ですが質問です!
心屋仁之助さんという方をご存知ですか?

心理カウンセラーとして
活躍されている方なんですが
TV番組等にも出演されているので
知ってる!!という方も
いらっしゃるかもしれません。

131115l-1

芸能人の悩みを聞いて解決する
という趣旨の番組で
私は心屋さんのことを知ったのですが、
悩みを解決するために
心屋さんがするアドバイスは
視聴者の私からすると
「胡散臭い」と感じるものでした。
しかし、
そのアドバイスを受けた相談者は
涙を流しながら
「心が軽くなった、ありがとうございます」
というのです。

「彼のアドバイスの何がすごいのか」
「彼の何が人の心をそんなにも動かすのか」
私はそれが気になっていましたが、
今回リーダーズブログを
書かせていただくことになったので、
これを機に心屋さんの著書を
読んでみることにしました。


今回私が読んだ本はこちらです。

131115l-2

タイトルからして重そう・・・
と思う方もいるかもしれませんが
いざ読み始めてみると
書いてあるアドバイスは
どれも簡単に挑戦出来るものばかりで
「心理カウンセラーなのに心屋(笑)」
と小馬鹿にしていた私も
どんどん引き込まれていきました。
心に響く言葉はいくつもあり
この場では紹介しきれないので
自分が「一番伝えたい!!」
と思った箇所について書きながら
自分を見つめ直したいと思います。

「負けを認める」から強くなれる

このフレーズを見たときに
私は「なんで?」と疑問に思いました。
自分がその人より劣っていると認めるのは
すごく悔しいことだと思うからです。しかし、

「負け」を認めることで、自分を責めるのではなく、
しっかりと"そんな自分の存在を認める"のです。


と言われると納得できる気がします。
努力が足りなかったわけでも、
根性がなかったわけでもない。
最初のフレーズに疑問を抱いた私は
「負けた」という事実から目を背け、
自分を守ろうとする人間なんだろう
と思いました。
所謂、「現実逃避」ですね・・・
現実を見ずに誤魔化そうとするから
「負け」を認められないのです。

何かショックな出来事があったときは
しっかりへこんで、悔しがって、怒って、
きちんと自分の喪に服す。
そのうえで自分をねぎらい、
ほめてあげてから、立ち直る


一見簡単そうなことにも見えますが
「負け」を認めて自分の「弱さ」を受け止める「強さ」
を持つことは難しいと思います。
でも、
言いたいことをなかなか口に出せない自分、
他人の顔色を伺ってしまう自分、
そして何より
負けている自分から目を背けて逃げている自分・・・
そんな自分を変えるために実践しよう、
自分と真摯に向き合える人間になろう
と思いました。

この本は
*「ありのままの自分」を素直に出すには?
*「怒らないコツ」、お伝えします
*明日がもっと楽しみになる「心の習慣」

などの7部構成となっていて、
自分の中で改善したい部分についてのみ
読むことも可能です。
心が凹んでいなくても、
自分を変えたいと思っている方には
オススメの本だと思います。

これからも多くのことをエムズで学び
セルフマネジメントがきちんとできるような人間になりたいです。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました。


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Posted by : leadersblog | 18期生 | 12:31 | comments(4) | trackbacks(0)
『見通す力』    by中垣佳織
こんにちわヾ( ´ー`)ノ
今回、初めてリーダーズブログを書かせていただきます!
西南学院大学の中垣佳織です!

ほんとにほんとに国語が苦手で
文章力にあまり自信ないですががんばって書きまーす♪♪

んー(>_<)
約1ヶ月半あった夏休みがもうすぐ終わってしまいます(>_<)

わたしは今年は今までにないくらい
たくさん遊んで充実した夏休みを過ごすことができました!


そのひとつに大学生になって"初めて"本を読みました(=^ェ^=)ぱちぱち

今回は、その本についてブログを書きたいと思います!

わたしが読んだのは
池上彰さんの『見通す力』という本です。

池上彰さんは、最近までテレビなどで
分かりやすく政治経済の解説をされていて、
現在はフリージャーナリストとして活躍されています。

そのジャーナリストには将来を予測する力である『見通す力』が絶対に必要なのですが、
その力はわたしたちにも大切な力だそうです!!

そして、池上彰さんはその『見通す力』で景気の悪化や新型インフルエンザの流行などを
何年も前から予測していたとあり、素直にすごいと思いました。

では、この本の中の言葉をつかって『見通す力』について少し説明します。

『見通す力』は誰にでもある潜在能力のようなもの!
その『見通す力』は

仝通すテーマを決める
⊂霾鵑鮟犬瓩
情報の選別をする
げ樟發鯲てる
ゲ樟發魘稾する
Υ岼磴辰討い訃豺腓浪樟發鯲て直す
Ш禿戞仮説を検証する


この手順で作業をしていくことで確実に身につくようになるそうです!
情報を集める手段としては、新聞やテレビニュースなどが良いと書いてあります。

新聞は新書2冊分の情報が詰まっているため、毎日読むことが大切である。
複数の新聞を読み比べたり、あれ?と思った記事を見つけたら、すぐに調べる。

見出しの大きさや記事の配置によってニュース自体の価値が分かるようになっています。

*見出しの大きさが大きい
*第1面にある


こうした記事は昨日起こったニュースの中で社会への影響が大きい、
と新聞社が考えているものです。

池上彰さんは仕事柄、8紙の新聞を購読しているそうですが、
すべての記事を隅から隅まで読むのではなく、
このように第1面に気になるニュースが載っている新聞だけを持って仕事に出かけるそうです。

最初、8紙も購読している、と読んで驚きました!
しかし、第1面だけを読んで、大きな見出しに目を通すことなら、
朝に時間がない私でもできます!

また、テレビのニュースは映像やイラストなど、
さまざまな『道具』を使って工夫されているため、わかりやすいものです。

だから、私たちが新聞などではよく分からなかったニュースでも、
テレビ報道を見ると、簡単に理解できたということもあります。

実際にわたしも、テレビニュースを見て情報を得ることが多いです!

テレビは視聴率を考えて、、、というのもあるそうなのですが、
不特定多数の人が見ているため、より分かりやすくニュースがまとめられています!

このようなものが情報を得るのが1番だそうです。

なかなか固くて難しいように思いますが、簡単にまとめると、、、

本や新聞、雑誌、インターネットなどからたくさん情報を集め、
疑問があれば調べ、自分のものにする!


こういうことかなあと思います(*´ー`*)ノ
また、『見通す力』をつけることで、
自分の人生がまったく違ってくることは確かです!
大変そうだし面倒くさそうだと思う人は、
まずは自分に興味がある分野で使ってみるのがいいかもしれません!

意識して試してみると、いつか『見通す力』は格段に進歩し、
習慣になっていくうちに、自分の人生までもが変わってくることもありえます!


このようなことが書いてありました!
すっごい気になります(=^ェ^=)

わたしは、本や新聞をまったく読んでいませんでした。
しかし、自分の人生が変わるかも!というところにビビっときました!!!

いま始めてすぐに効果がでるものではないと思いますが、
少しずつ挑戦していこうと思います(o^^o)

そして!!!!!
本をたくさん読もうと思います!新聞も!!!

先程も書きましたが、まずは第1面を読んで
大きな見出しに目を通していくことから始めようと思います!
話は変わってしまいましたが、大学生になったんだから、
少しは世の中のことを知っていないと、、、
と思います(>_<)!

本や新聞や雑誌など、さまざまなメディアからたくさんの情報を得て、
自分の身になればなあ、と思いました\(^o^)/

ううう(>_<)やっぱり自分でこのような文章を書くのはほんとに苦手だなと思います!
正直、みんなに比べるととても短いこのブログの文章でさえ、
書くのに何時間もかかりました_(┐「ε:)

もし、つぎにブログを書く機会があれば、、、
そのときまでには、もっとマシになっていますように、、、★

がんばります(;_;)!

短いですが最後まで読んでいただき
ほんとうにありがとうございました♪

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Posted by : leadersblog | 18期生 | 12:58 | comments(2) | trackbacks(0)
『超訳 吉田松陰』   by芦塚花恵
こんにちはあぁーーーーー!
ブログ初登場となります(^O^)
西南学院大学の芦塚花恵です♪
よろしくお願いします!!!

私は、実はまだこのエムズシーのチーフになって間もない、
ぴっちぴちの新人チーフでございまっす☆←

ですが今回!
リーダーズブログを書かせて頂けると言うことで・・・
ここでは最近読んだ1冊の本への感想をもとに
少し真面目に(笑)お話させて頂こうかと思います。

早速ですが、皆さんに質問です!
「吉田松陰」という歴史上の人物をご存知でしょうか?

私は歴史という教科が非常に苦手なので
名前ぐらいは何とか・・・という感じでした(^_^;)

それでは何故ここで、「吉田松陰」という名を
話に持ち出したのかと言いますと、

それは、私が今回読んだ『覚悟の磨き方』という本に
大きく関係している人物であるからです!

表紙にはタイトルのすぐ下にこのように書かれています。

「超訳 吉田松陰」

? ? ?

超訳?一体どういうことだろうか?と
思われた方もいらっしゃるかもしれないので解説致しますと・・・

この『覚悟の磨き方』とは、
幕末の天才思想家「吉田松陰」が遺した数々の言葉を
池田貴将さんという方が現代語で分かりやすく編訳され、まとめられた本なのです。

では、この本を読み進めていく中で印象深く残っている部分を
いくつか抜き出しながら、お話をしていこうかと思います。

そもそもこの本を私が手にしたきっかけは、帯に記されていた

「不安と生きるか。理想に死ぬか。」

という言葉に惹かれたからであります。

この言葉をどのように解釈するのかは、人それぞれでしょう。
私はこの言葉が伝えようとしているのは
決して死が尊いということではなく、
死ぬことよりも大切と思える理想を掲げて
今を生きていくべきなのだということだと捉えました。

「死」というワードが出てくると何だか重々しい感じもしますが、
逆に「生」の観点から考えた時にも、
やはり自分の中に理想を描いて生活する方が
ただ毎日を何も考えずに淡々と生きるよりも、
一瞬一瞬を大切に思えるのではないでしょうか。

人生の中でも、最も自由な時間が多いであろう学生生活。
私たちは理想を掲げ、そしてそれを追い求めながら、
今を生きているでしょうか。
もう一度自分に問いかけてみてください。

いかがですか?
現在の自分を少し改めなくてはならない。
と痛感した方も多いのではないでしょうか。
はい、私自身もその1人です・・・。

今のままでは、毎日がもったいない!!!
もっと日々に意味合いを持たせ、
その日1日を振り返って満足できるようになろう!!!

と考えさせられました!

そして、もう一つ心に響いた言葉を紹介したいと思います。

「駄目なものに尽くすこそ価値がある」

チームに勢いがあって盛り上がっているときは、
誰もが忠義を立てるものですが、
勢いがなくなって衰えてくると、急にいなくなったり、
裏切ったりする人が増えます。

生き抜く為という理由もあるのでしょう。
ですが結局、最後まで踏ん張れなかった人は、
どれだけずば抜けた才能や技術があったとしても、
私は尊敬できません。

すばらしいリーダーのもとでがんばる人はいくらでもいます。
どうしようもないリーダーのもとで、がんばれるからこそ、すごいのです。

ほめられて、がんばる人も珍しくない。
怒られても、がんばれるからこそ強くなれるんです。

物事を成就させる方法はただひとつ。
それは「覚悟すること」だと思います。

ラクで楽しいことにばかりに飛びつけば、
ある程度の結果だけしかついてこない!
大変できついことをいかにがんばれるかで
成し遂げるものがいくらでも大きくなっていく!!!

・・・と当たり前だけど目を逸らしがちなことを、
改めて感じることとなりました。

本の中には、このように一言で心に響く言葉が
他にも170以上掲載されています。

歴史上の人物の言葉というと
何だか堅苦しく難しそうに思ってしまいますが、
この本は本当に読みやすくて、
心に一つ一つの言葉がスーッと染みていきました。

私は今回、「吉田松陰」から
成功者の共通項や行動の基準を学びました!

また、自分を見つめ直すいい機会にもなりました!

「この命どう使いきるか。 ついに志を立てるときがきた。」

― 志を胸に、今日からまた一歩踏み出そう。
  エムズシーのメンバーと頑張っていこう。


とてもとても長くなりましたが、最後まで読んでいただき
ありがとうございました(*^_^*)!!!

これからもエムズシーをよろしくお願いします☆

130909吉田松蔭


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Posted by : leadersblog | 18期生 | 11:18 | comments(4) | trackbacks(0)
『今やる人になる40の習慣』   by平松もも    
こんにちは!!
初めてリーダーズブログを書かせていただきます
西南学院大学の平松ももです!!

大学に入学して初めての夏休み、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
私はなかなかエンジョイしてます!笑
エムズのみんなで福間海岸に遊びに行ったり、
サマーキャンプへ行ったり、
大分にドライブに行ったり、、、その他もろもろ(^^♪

そして振り返ってみると、大学に入って早くも5ヶ月が経ちました。
そこで、今の自分が入学してからどれくらい成長できたのか
じっくりと考えてみることにしました。

う〜ん・・・難しい。笑
やれるようになったことはたくさんありますが、
先輩達に比べると、技術面もメンタル面も本当にまだまだです。

そこで、自分を大きく成長させるためにも!
自分のモチベーションを上げるためにも!
自己啓発本などを読み始めることにしました。


まず、私が手にした本は、今話題のあの方の本です。
タイトルは、「今やる人になる40の習慣」
勘の良い方はもうお分かりかも知れません(笑)

そう!!
「いつやるか?今でしょ!!」
でお馴染みの林 修先生の本です。

最近テレビでよく見かけますが、林先生の言葉に毎回心を動かされます。
この本には、すぐやることの大切さや、なにか行動する人たちが
心がけていることなどがたくさん詰まっています。

その中で印象に残った言葉を三つ、紹介していきたいと思います。

まず一つ目は、
「取り返しはつかないと考える―負の経験だって財産だ」

どんなに取り返したくても失敗したという事実は消せない。というと、
一見、冷たい言葉のように聞こえますが、
もし取り返せる=チャラになったと考えてしまうと、
最初の失敗の反省や原因究明がおろそかになるのではないでしょうか。

先輩達もよくおっしゃっていましたが、結果には必ず原因があります。
その原因を考えて次に失敗しないためにはどうするか改善策を練る必要があり、
その過程で自分自身が成長できるのだと思います。

“失敗という負の経験も、立派な財産”

正直、私はいつも失敗することを恐れていました。
成功することが正解とさえ思ってしまうぐらい、負けず嫌いで頑固です。笑

有能な人間は失敗から学ぶから有能なのである。
成功から学ぶものなどたかが知れている。
(W・サローヤン/アメリカの小説家)

失敗とは、転ぶことではない。
そのまましゃがみこんだままでいることである。
(M・ピックフォード/カナダ出身の女優)


これらの言葉から、失敗を恐れずに全力で取り組むことが大切で
もし失敗した場合には、ただ落ち込むのではなく
それを自分のプラスにしていきたいと思いました。

そして二つ目は、
「“人生のアイウエオ”を胸に抱いて生きている」

「結局は、運とセンス」と言ったのは、
ノーベル医学生理学賞を日本で最初に受賞した利根川進氏です。
同様の言葉を発する人は少なくありません。
そして意外にも、いまうまくいっている人が、
そういった言葉をよく口にします。
それはもちろん謙遜からかもしれませんが、彼らの多くは
仕事の努力は努力ではないという感覚をもっているそうです。

当然のように努力し、その努力を続ける上で運がやってくる。
また、その運のひとつに人との出会い=縁がある。
さらには、そうした縁の中で人がしてくれた恩を忘れてはならない。

“人をアイして、ウンを逃さず、
 エンを尊び、オンを忘れず”


なんだか言葉遊びのようですが、
私がとても気に入っている言葉です!!
この言葉を日々かみしめて、生きていきたいと思います。

最後に三つ目は、
「いつやるか?今でしょ!!」

やっぱりか!と言われた気がしますが、やっぱりです(笑)
自分が何かしたい、あるいは何かしなければ、
そう思った瞬間以上に思いが高まることはないのです。

私自身、何かやりたい!と思った瞬間にすぐに行動するのは難しいことだと思います。
しかし、今やることを意識するだけでその後の行動や結果が大きく変わってきます。

 崘い思い」は、なかなか持続するものではない!

△笋蕕覆ていい理由、できない言い訳を探すことに関しては、
 誰もが天才。


これは、自分にもかなり当てはまるものがあり、
グサッと心に刺さりました。

「今でしょ!」という思いが生じたときに、思うままに行動すること。
できない言い訳を探している自分がいないか確かめてみること。
「今やる」人として、熱く生きること。

これから、もっと大変なことやきついこと、
大きな壁にぶつかることもあると思いますが、
めげずに負けずに楽しんで!!!頑張っていきます!!!

長くなりましたが、下手くそな文章を最後まで読んでいただいて
本当にありがとうございました!!    

130902l


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Posted by : leadersblog | 18期生 | 15:14 | comments(7) | trackbacks(0)
アントニオ猪木さんの名言(Re版)
元気ですか〜(笑)!!

元気があればなんでもできる!!


先日のイチロー選手の名言から引き続きまして、今回も有名人の名言集をリメイク版にてお送りします。

本日4月4日は、あの『アントニオ猪木』さんの引退から『15周年目』の日ということで、猪木さんの名言をいくつか紹介してみたいと思います。
格闘技のジャンルのみならず、並はずれた行動力で世間をあっと言わせ続け、70歳にしていまだに超『元気』な猪木さん。
エピソードには本当に事欠かない方ですが、そんな猪木さんのパワーを少しでももらってみたいと思います(笑)!


『花が咲こうと咲くまいと

 生きてることが花なんだ。』


『限界なんて言葉はこの世にはない。

 限界というから限界ができるんだ。』


『道はどんなに険しくても

 笑いながらあるこうぜ!!』



う〜ん、実に『元気』がでてきますね(笑)。

最後は猪木さんのプロレスラーとしての現役引退のときにあいさつ、一休膳師の言葉でもでもある、有名な「道」を紹介して終わりたいと思います。


『人は歩みをとめたとき、

 そして挑戦を諦めたときに

 老いていくのだと思います。


“この道を行けばどうなるものか、
 
 危ぶむなかれ。

 危ぶめば道はなし。

 踏み出せば、その一足が道となり、

 その一足が道となる。

 迷わず行けよ。

 行けばわかるさ。”



 ありがとう!!』


アントニオ猪木さん

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Posted by : leadersblog | - | 01:19 | comments(0) | trackbacks(0)
イチロー選手の名言 Re版)
さあ、2013年度もスタートしました(^O^)!
と、いうことで(笑)、本日のリーダーズブログは日本の誇るスーパースター「イチロー選手」の名言をいくつかご紹介したいと思います。



『小さいことを積み重ねるのが、

 とんでもないところへ行く

 ただひとつの道だと思っています。』



『僕を“天才”と言う人がいますが、僕自身はそうは思いません。
 毎日血が滲むような練習を繰り返してきたから、今の僕があると思っています。
 ただ、自分の決めた目標に対して、誰よりもひたすらに努力することができる
 能力のことを天才というのであれば、僕は“天才”なのかもしれません。』



『逃げたらいけません!!

 つらい時や苦しい時に、そこから逃げる人は、

 それは必ず“将来の自分”に返ってきますから。』



『結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。
 決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくります。』



『野球がうまくなりたいんですよね、まだ 。』


イチロー選手

いかがでしたでしょうか!!

やっぱりイチロー選手はすごい方です。
ひとつひとつの言葉に重みを感じます。
皆さんもぜひ、一つ一つの台詞を“再度”かみしめてみてください!!
私達も少しづつでも見習っていきたいものです。

イチロー選手の『名言』はまだまだたくさんありますので、そのうちまた紹介していきたいと思います!!


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Posted by : leadersblog | - | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0)
『書道部で学んだこと』   by小川梨可子(2年生)
こんにちは。
初めてリーダーズブログを書かせていただきます
福岡女学院大学2年の小川梨可子です。

うまく伝えられるかわからないけど
最後まで読んでもらえたら嬉しいです。

私は正直先輩みたいにカッコイイ言葉とか知りません。
だからみんなに何を伝えられるか考えました。
何も知らないけど、一番多くのことを学んだ
『高校時代』のことを書こうと思います。

私は高校のとき書道部に入っていました。
その書道部の顧問の先生がとても厳しい人でした。

先生が大切にしていたことは
,△い気
気遣い
4脅

の3つでした。

あいさつは必ず立ち止まってお辞儀をすること。
気遣いは常に周りを見て周りが何を求めているのかきづくこと。
感謝は毎日練習ができて大会に出ることができるので
周りの人に感謝すること。


この3つは毎日のように言われていました。

また部活の中で先生はとにかく『素直になりなさい』と言っていました。
書道は芸術の世界なのでどれだけ実力があっても
作品によって評価が違います。

エムズでよく、
“先輩方から言われたことは素直に受け入れたほうがいい”
と言われます。

これは私も高校生のときから言われ続けてきたことで、
書道部の先生にも
「いろんな人から評価されたり、指導されたりして
 それが先生の言うこととは全く違うことを
 言われることも あるかもしれない。
 でも違うと思っても1回試してみて、
 それでも違うと思ったら先生のやり方に戻せばいい」

と教えられました。

やっぱりエムズでもよく言われる通り、
どんな活動においても素直さはとても大切なことだと思います。

とりあえず何でも1回素直に受け入れてみること。
先生も『素直な人ほど成長できる』と言っていました。
これは1年生でも誰でもができることです。

素直な方が絶対に得だと思うので
みんな素直になって成長できるようにしましょう!!

部活の話ばかりになってしまいましたが
最後まで読んでくださってありがとうございました。

110724L


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Posted by : leadersblog | 15期生 | 00:04 | comments(12) | trackbacks(0)
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